カテゴリ: 社会

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/30(月) 16:58:36.367 ID:a83pMERP0
    あんまりムカついたんで三十センチくらいの距離で止めてガン見してやったわ
    きもデブイキリ大学生が調子のんな

    【止まってくれると思って無理矢理渡ろうとする歩行者ww】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/11/10(金) 22:12:46.23 ID:CAP_USER
    なぜ企業は儲かっているのに給与を上げないのか?
    企業の業績が急拡大している。

    上場企業の今年度上期(4~9月)決算では軒並み最高益を更新する企業が続出し、その多くは2018年3月期決算では過去最高水準の収益を達成する見込みだ。

    一方、好業績を背景に企業の採用意欲も旺盛だ。

    9月の有効求人倍率は1.52倍と1974年以来の高水準で推移し、正社員も1.02倍に達している。求人数の拡大は働く人の選択肢が増えることで離職・転職を促進する。総務省の調査(労働力調査)では2016年の転職者数は前年より8万人増えて306万人。09年の320万人以来の高い水準にある。

    人手不足も深刻だ。9月発表の日銀短観では大企業はリーマンショック前の人手不足のピークを越え、中小企業はバブル期の1992年以来の水準に達している。

    大手企業が最高益を更新し、人手不足がこれだけ高まっていれば、当然、誰もが給与も上がるだろうと考える。ところが給与の上がる気配はないし、来年も上がる見込みは薄い。これは一体どういうことなのか。

    ▼上場企業の純利益は前期比21%増の20兆9005億円だが
    厚生労働省の調査(賃金構造基本統計調査)では一般労働者の賃金はアベノミクスが始まった2014年は前年比1.3%増の29万9600円、15年は1.5%増の30万4000円と微増傾向であった。しかし、16年は30万4000円と前年と同じ賃金にとどまった。

    一方、国税庁調査の2016年における給与所得者の平均給与(年収)は約422万円と前年比0.3%増。15年の1.3%増を下回っている。うち正規労働者は前年比0.4%増の約487万円。非正規労働者は0.9%増の伸び率は大きいが、正規の半分以下の約172万円にすぎない。

    17年3月期決算では上場企業の純利益が前の期に比べて21%増の20兆9005億円に達した。だが、2017年春闘の賃上げ平均額は定期昇給込みの5712円。賃上げ率は前年よりも低い1.98%と低迷している。

    「労働者に支払った報酬」の割合は2000年以降で最低
    企業は利益を上げているのに、給与が上がらない。その事実は「労働分配率」の低下からも確認できる。

    労働分配率とは企業が稼いだお金から「労働者に支払った報酬」の割合であるが、「国民経済計算」「法人企業統計」をもとに厚生労働省労働政策担当参次官室が作成した資料(2016年労働経済の年間分析)によれば、アベノミクスによる景気回復期においてもなお下がり続け、2015年はついに62%と2000年以降で最低になっている。

    ▼企業の儲けは、まず株主に分配され、残りは……
    では、企業の儲けはどこに消えているのか。

    ひとつは企業利益の蓄積である「内部留保」、もうひとつは株主配当などの「株主等への分配」である。

    内部留保は毎年積み上がり、2016年度は406兆2348億円と過去最高を更新した。一方、株主等分配率は2004年以降上昇し続けている。2016年の株主への配当金の総額は20兆円を超え、純利益に占める割合は40%を超えている。つまり、給与を抑えて内部留保と株主への分配に回しているという構図である。
    http://president.jp/articles/-/23598

    【【企業】内部留保を給与に回さない企業の残念回答】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/05(日)10:37:20 ID:ZjU
    日本いいとこだろ。
    治安はいいし、きれいだし、
    適当に生きてきても選ばなきゃ仕事はある。
    何が不満なんだよ。

    【なぜ日本は幸福度ランキング低いのかわからんよな。】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/05(日)10:51:31 ID:jkj
    ワイ「あ、でも特急で次の駅まで結構ありますし、赤ちゃん抱かれてますし…」
    母親「ほ ん と に 結 構 な ん で (憤激)」

    あれなんなん?ワイ以外にも結構体験したやつおるらしいんやが
    何でキレてるの??

    【ワイ「席どうぞ」 子連れ母親「い い で す(憤怒)」】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/11/06(月) 20:20:13.01 ID:CAP_USER
     コクヨは11月6日、座面を動かして“座りながら運動できる”椅子「ing」(イング)を発表した。バランスボールのような座り心地で、揺れながら仕事することで体と脳が活性化するという。価格は8万8000円(税別)からで、11月7日に発売する。
    tomomi_171106kokuyo03

    座面下に搭載した2層構造の「グライディング・メカ」で、座りながら自然に体を動かせるという。メカの上は前後に、下は左右に動く仕組みで、前傾・後傾、左右や斜めのひねりなどの微細な動きにも対応する。開発リーダーであるコクヨの木下洋二郎さん(ファニチャー事業本部)は「これまでの椅子は体を支えるためにあった。しかしingは違う。座る椅子から乗る椅子になった」と話し、馬や自転車、サーフィン、安定したバランスボールに乗っているような感覚が持てるとしている。体を揺らしながらデスクワークすることで、体と脳の活性化を目指す。

     また、グライディングにより(1)正しい姿勢を維持し、背骨のS字形状を自然に保つ、(2)体圧を分散し、体への負担を軽減する、(3)あらゆる体格や体重にフィットさせる――などの効果が見込めるとしている。

    「日本人の座りすぎ問題」解決へ

     動く椅子開発の背景には、「座りすぎる」日本のオフィス環境への課題がある。「日本人成人の平日の総座位時間の中央値は1日7時間で、世界主要7カ国との比較で最も長い」「長時間の着座で健康リスクは高まる」――などの調査結果があり、同じ姿勢を取り続けることは、脳の不活性や心身への負担を招くとして問題視されているという。

     ingを使って20代の男女10人に実験したところ、ingに座ることで8割の人の肩の筋肉、5割の人の腰の筋肉が活動したことを確認。また、40代の男性5人にingに座って揺れながらデスクワークをしてもらった結果、4時間で1.5キロのウオーキングに相当する運動効果(30分の測定を4時間に換算)が得られたという。

     さらに、20人を対象に60分間揺れながら読書をしてもらったところ、7割の人のα波(リラックスした状態)が増加、6割の人のβ波(能動的・活発で集中した状態)が増加したとしている。京都大学大学院教育学研究科の教授から技術指導を受け50人に創造性テスト(AUT)を実施した際は、創造的で有用なアイデアの発想数が13%上がったという結果が出た。

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1711/06/news096.html

    【「日本人の座りすぎ問題」解決へ コクヨ、「揺れる椅子」発表】の続きを読む

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