カテゴリ: 社会

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    1: Witch hazel ★ 2017/08/20(日) 22:12:30.60 ID:CAP_USER9
    8月20日午後3時、フィリピンの東で台風13号「ハト」が発生しました。

    台風13号の現況と今後の見通し

    8月20日午後3時、フィリピンの東で台風13号「ハト」が発生しました。台風13号は午後3時現在、中心気圧は998hPa、中心付近の最大風速は毎秒18メートルで、1時間に20キロの速さで西に進んでいます。今後は西よりに進む見込みです。沖縄近海は高波に、沖縄地方は荒れた天気になるおそれがありますから、最新の台風情報や気象台からの気象情報にご注意下さい。

    台風には「アジアの呼び名」

    「ハト」は日本が用意した名前です。日本では実在する星座の名前をつけています。

    台風の名前は、「台風委員会」(日本ほかアジア地域14カ国等が加盟)などが提案した名前が、あらかじめ140個用意されていて、発生順につけられます。
    http://www.tenki.jp/forecaster/diary/deskpart/2017/08/20/77941.html

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/08/19(土)17:23:56 ID:eAL
    億万長者になっててもなんかで失敗した人生全否定みたいな

    不倫したら全否定とかわかりやすい

    【日本って特定の生き方しか正解じゃない風潮あるよね】の続きを読む

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    1: trick ★ 2017/08/16(水) 08:28:12.49 ID:CAP_USER
    20代の働き方は「社畜」でもいい (ダイヤモンド・オンライン) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00135021-diamond-bus_all

    ダイヤモンド・オンライン
    処女作『コピー1枚すらとれなかったぼくの評価を1年で激変させた 7つの仕事術』が話題沸騰のShin氏。外資系コンサルティングファームのマネジャーであり、ビジネスブログ「Outward Matrix」の運営者でもある彼は、本書のタイトルにあるように、もともとド落ちこぼれだった(落ちこぼれ時代のエピソードは、連載第1回をご参考ください)。彼はいったいどうやって、たった1年で外資系コンサルティングファームのマネジャーにまで上り詰めたのか――。急成長を遂げる過程で、考えたこと、学んだこと、そして実践してきたノウハウについて、Shin氏に教えていただいた。● 達成できないのは「必要な行動」がわからないから

     ぼくは、若いときは、とにかく「仕事に打ち込む」ことが大切だと思っています。考え方、生き方はもちろん人それぞれです。「なんとなく楽しく生きれたらいい、無理はしない」という考えのほうが楽しいこともわかります。しかしそうした考えで20代を過ごしていると、まわりに比べてどんどん生産性が下がっていき、30代以降に何もできない人になってしまう恐れがあります。長い仕事人生を考えると、それはとても怖くないでしょうか?

     仕事は、基本的につらいものです。うつ病寸前に追い込まれ、休職したぼくだからこそ、そのつらさや逃げたくなる気持ちも十分にわかります。もちろん、ぼくのようになるまで働くのは絶対にNGですが、身体を壊さないレベルで「一生懸命仕事に打ち込むこと」は、とくに20代では大切だと思っています。当時はとてもつらかったぼくも、その時期を乗り越えたことでとても楽しく仕事ができるようになりました。

     いまの日本では、人を人とも思わないブラック企業のせいで、「一生懸命働く=悪」という図式が蔓延っています。しかし、日々学ぶ姿勢で「一生懸命働く」のは決して悪いことではないと思うのです。

    ・どのように仕事を効率化すればいいか
    ・人と適切なコミュニケーションをするには何が必要なのか
    ・成果を出す人とそうでない人の違いは何か
    ・本当に必要となるスキルとは何か
    ・自分の欠点とは何か、長所とは何か

     など、「一生懸命働く」ことで見えてくる世界は必ずあります。若い頃に仕事に打ち込んだ経験は、後々のあなたの大きな糧になるのです。ぜひ、20代のうちはその姿勢で仕事に取り組んでほしいと思います。


    ● 住む場所は「会社からの距離」で選ぶ

     ちなみに、「仕事に打ち込む」ためにぼくがオススメしたいのは、会社の近くに住むことです。仕事を一生懸命するためには、心身ともに健康を保つことが第一。そのために、通勤のストレスを可能な限り減らし、かつ睡眠もしっかり取ることが大事になってきます。いくら家賃が安いからといって、通勤に片道2時間かかるところに住んでいたら、できる仕事もできません。単純計算で毎日4時間のロスになるわけです。

     最善なのは、会社の徒歩圏内に住むこと。そうすれば、仕事で遅くなっても、すぐに床につけますし、朝も遅くまで寝ることができ、心身の健康を損なうことはありません。

     こうした仕事中心の生活に疑問を持つ人もいるかもしれませんが、20代の頃のそうした生活は、それだけの見返りがあると考えています。心身を健康に保ちつつ「一生懸命」働いた経験は、決してあなたを裏切りません。ぜひ、身体を壊さない程度で、仕事に打ち込んでみてください。

     Shin
    某外資系コンサルティングファームにて、マネジャーとして勤務する20代男性コンサルタント。大学卒業後、コンサルティングファームに就職するも、仕事がまったくできず「劣等生」の烙印を押され、うつ病寸前まで追い込まれる。退職を考えるも、最後の気力を振り絞り、落ちこぼれの自分のためのオリジナルの仕事術を考え、実践。その結果、1年後には社内の評価を一変させ、他社から引き抜きの声がかかる存在にまで成長。現在は、外資系コンサルティングファームのマネジャーとして、成長戦略業務などに携わっている。また、勤務の傍ら、月間20万PV超のビジネスブログ「Outward Matrix」を運営。若手に向けた仕事術やマインドに関する記事が評判を呼んでいる。

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@無断転載は禁止 [RU] 2017/08/15(火) 09:44:02.88 ID:rTXnHDku0 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
    抜いても抜いても…野生大麻、除去追いつかず
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170815-OYT1T50003.html
    野生大麻が多く自生する北海道内で、今年も保健所や自治体による除去作業が行われている。

    野生大麻は生命力が強く、毎年、人海戦術で抜き取り作業を続けているが、除去が追いつかないのが現状だ。

    「どれだけ抜いてもまた生えてくる。生えては抜いての繰り返しだ」。
    7月7日に津別町で行われた野生大麻の除去作業。町職員の男性はため息をついた。

    大麻が自生していたのは民有地の2か所。廃屋の裏手と、そこから数キロ離れた小麦畑脇の土手で、青々とした大麻が人の背丈まで育っていた。
    真夏の陽光が照りつける中、道や町の職員ら約25人は汗だくになって1本ずつ根っこから抜き取り、軽トラックの荷台に積み重ねていった。

    この日、同町で除去された大麻は昨年の10倍にあたる8081本、重さ280キロ。その日のうちに町内の最終処分場に埋却された。

    【北海道「大麻が増えすぎて除去が追いつかない」】の続きを読む

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