カテゴリ: 社会

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    1: 名無しさん@涙目です。(庭)@無断転載は禁止 [BR] 2017/07/11(火) 18:18:47.96 ID:AchmjITN0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
    中国でエレベーターが落下するという事故が起きた。事故の原因は定員オーバーによるもので、13人乗りのエレベーターに18人が無理矢理乗ったところ落下。

    事故が起きたのは中国の湖北省にあるオフィスビルで、事故が起きたのは朝の8時10分頃。
    出社しようと混雑しているときで、成人男性16名と子供2人、計18人が乗り込み定員オーバー。

    エレベーターは定員オーバーの警告音を鳴らしたが、皆がそれを無視して誰も降りなかった。
    ビルの管理人がブザーを聞き、数名降りてくれと伝えたが誰も降りずに結局エレベーターのドアが閉まってしまった。
    定員オーバーの状態でドアが閉まる仕様もどうなのかと思うが……。

    重量オーバーとなったエレベーターは地下1階まで落下してしまった。

    事故後、エレベーターの中は人が人がごった返しており、暑苦しく女性1人が意識を失っていた。
    10分後にエレベーター管理会社の従業員が到着してドアが開いた。レスキュー隊は意識を失った女性をロビーに移して応急処置をした。

    このビルで勤務する男性は「毎日ビル管理人がエレベーター前で、人々を整理して大変そうだ。
    無理して乗ろうとする人が居て、以前にも墜落事故が起きたことがある」とサラっと衝撃の事実をつけ加えた。

    なお、通常エレベーターの「定員○人」や「最大重量○kg」というのは余裕を持って書かれているもの。
    具体的には「重量420kg」の場合は、120%でブザーが鳴り扉が開いた状態となる。
    「定員○人」というのは目安で、重さでしか量っていない。
    もちろん重量に耐えきれず落下するのは論外である。これは日本のエレベーターの話であるが。

    http://gogotsu.com/archives/31184

    【【中国】エレベーターが定員オーバーになるも誰も降りず → 耐えきれず落下事故】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/07/10(月) 22:01:58.19 ID:S7PN5xCW0
    社長「土日に社員旅行年二回するンゴ!
    積極的に飲み会開くンゴ!
    ゴルフ大会開催するンゴ!
    一緒に釣りするンゴ!
    費用は給料から天引きするンゴ!」

    社員「社長!ありがとうございます!!!」
    社長「ニッコリ」


    社長「また社員辞めてるやんけ!!」

    【社長「社員の流出が止まらん… 会社への帰属意識上げたろ!」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(埼玉県)@無断転載は禁止 [US] 2017/06/27(火) 14:14:45.23 ID:Yld2O9w/0 BE:971283288-PLT(13000) ポイント特典
    「仕事終われば帰る」過去最高48% 新入社員意識調査
    http://www.asahi.com/articles/ASK6V5GVRK6VULFA01V.html

    【「仕事終わったら帰る」新入社員では過去最高の48%に この国の労働者がどんどんまともになっていくな】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/07/03(月) 11:47:35.28 ID:CAP_USER
    こんな社員が実在するという話を見聞きしたことはないだろうか。

     プログラムを一度も書いたことのないSE。
     戦略作成はコンサルタント頼みの経営企画部員。
     文章をまったく書かない編集者。
     教育制度の企画運営を全部外注する教育担当者。
     代理店のインセンティブ(奨励金)プログラムを作るだけの営業本部員。

    残念なことにこれは笑い話などではなく、大企業のあちらこちらでお目にかかる現象である。すでに、大企業の社員は見事なまでに外注頼みになっているのだ。

    中略
    短時間で付加価値を生む「働き方改革」ではなく単なる「時短」で外注先にしわ寄せ

     さらに、ここにきて、働き方改革である。業務の無駄が省かれ、データの効果的な利用などで時間効率性や創造性が高まり、より高く売れる商品が生まれれば、あるべき姿の「働き方改革」となるが、実際にはほとんどが単なる「時短」だ。労働時間がそのまま制約条件になるから、時間内に処理しきれない仕事は、いままで以上に外注に回る。「私はこれ以上残業できないので、(外注の)○○さんよろしくーー」と、大企業が時短した分の仕事が下請け企業に移転するだけである。

     短期的に大変なのは、その仕事を請ける外注先だが、長期的に困るのは、大企業の社員たちのほうである。自分で手を動かさず、細部を知らず、ポンチ絵(机上のプラン)を描くことを基幹業務と思いこみ、無理なコストダウンの要請と、納期と計数だけを眺めている仕事を続けていても、何も身につかない。

     今後、情報技術が発展し、指示系列がオープンになると、情報の非対称性が崩れる。すると、本当に付加価値を構築しているのは、どのプレーヤーなのかがさらに明確に分かるようになる。先人たちの構築したブランドを利用して搾取してきた大企業とその社員は確実に苦境に陥る。

     そればかりではない、企業は意識的に次代を担う経営者、幹部候補を育てていかねばならない。そしてそのために必要なトレーニングは、決して紙の上で行えるものではない。

     その会社の持つ業務の全部門とはいわないまでも、少なくともある部門の全行程を管理した経験や、実際に手を動かし、人と折衝し、多くの失敗を乗り越えるという実務に費やした時間がものを言う。仕事の絶対量が少なすぎると、考える材料が乏しいまま偉くなってしまい、業界全体、会社全体、一連の業務全体を踏まえた意思決定ができなくなる。

     かくのごとく、外注に次ぐ外注で、企業はわざわざ当初は優秀だったはずの人材をスポイルしながら、一方では机上で他社事例を学ぶ幹部候補生の訓練には力を入れているのである。なんという皮肉であろうか。

     もちろん幹部候補生だけの話ではない。こんなことを続けている大企業はやがて優位性を失い、社員も別の会社に転職しなければならない状況に追い込まれることになるだろう。そのとき、外注先に仕事の割り振りをしていただけの社員には、市場価値のあるスキルなど何もない。真の意味での「働き方改革」を伴わない、さらなる外注化の進展は、大企業のサラリーマンの人生を悲惨なものに追い込むだろう。
    http://diamond.jp/articles/-/133938

    【【企業】残業減らしで外注急増、大企業社員の劣化が止まらない】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/07/03(月) 17:42:59.44 ID:tmlSq+f1M
    金の無心2千万円超 父親「我慢の限界」 容疑で40歳男逮捕

     同署によると、男は2人兄弟の次男で、高校卒業後は定職に就かず、アルバイトを転々としながら、20歳のころ実家を出て上京。
    30歳を前に関西に戻ってきたものの、何度も実家に帰ってきては「金がない」「仕事が決まった。これが最後」などと父親に懇願して食費や交通費を要求していたという。

     今年4月になって、父親が同署に相談。署員が直接、男に注意したところ、「もう父親のところには行かない」と誓ったが、その後も再三実家を訪れ、金の無心を続けたため、7月2日に父親が被害届を提出した。
    逮捕時、男は所持金10円しか持っていなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000004-kobenext-l28

    【親に金をせびり続けたニート(40)、親に被害届を出され逮捕される】の続きを読む

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