カテゴリ: 社会

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    1: 曙光 ★ 2017/06/11(日) 13:09:06.74 ID:CAP_USER9
    預金残高ついに1000兆円 回らぬ経済象徴
    日本経済新聞 電子版

     金融機関に預金が集まり続けている。銀行や信用金庫などの預金残高は2017年3月末時点で、過去最高の1053兆円となった。日銀のマイナス金利政策で金利はほぼゼロにもかかわらず、中高年が虎の子の退職金や年金を預け続けている。
    預金は銀行の貸し出しの原資だが、今は活用されないまま積み上がる「死に金」。沸き立たぬ日本経済の今を映し出す。

     「預金を集めているわけではないんだが」。大手銀行幹部は苦笑する。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGC24H01_Q7A610C1EA2000/?dg=1

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    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県)@無断転載は禁止 [EU] 2017/06/11(日) 11:45:12.27 ID:UWSlHGN90 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    http://www.sankei.com/premium/news/161228/prm1612280017-n1.html

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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@無断転載は禁止 [ニダ] 2017/06/11(日) 12:15:17.04 ID:UOnl7RER0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    日頃生活する中で、信用できない言葉はたくさんあるだろう。たとえば、社交辞令で言われている言葉もそうかもしれない。
    しらべぇ編集部では、「安易に信じられない言葉」について全国調査を行なった。その結果をランキング形式で紹介しよう。

    ■第8位:ずっと友達だよ(5.8%)

    ■第7位:映画のキャッチコピー「全米No.1」(5.9%)

    ■第6位:また今度ね(7.4%)

    ■第5位:結婚式の「誓います」(10.2%)

    ■第4位:頭いいヤツの「全然勉強してない」(10.9%)

    ■第3位:無料(11.1%)

    ■第2位:怒らないから正直に言いなさい(14.8%)

    ■第1位:一生のお願い(33.9%)

    http://top.tsite.jp/news/buzz/o/29797371/?sc_int=tcore_news_recent

    【この世でもっとも「信用できない言葉」 1位 一生のお願い 2位 怒らないから正直に言いなさい】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/06/05(月) 13:28:17.34 ID:CAP_USER
    心身にダメージを受けて休職する部下が続出。それも、会社が投入したエース級のできる社員が次々つぶされていく……。あなたの会社に、そんな部署はないだろうか? それは、「クラッシャー上司」のせいかもしれない。

     クラッシャー上司とは、部下をつぶして自分は出世していく猛烈型の上司。エリートで仕事はでき、業績をきっちりあげるが、心身共につぶれた部下のことを思いやることはない。それどころか「もうちょっとできるやつだと思っていたが」と吐き捨てるほどだ。

    「特に長い歴史を持つ上場企業などに多く見られます。あなたのしていることはパワハラですよ、と指摘しても、『そんなことを言われるのは心外だ。あいつはこのくらいのことをしないと伸びない』と判で押したように否定します。共感力がないのが共通項なので、相手の心中を想像できないのです」

     そう話すのは、『クラッシャー上司』(PHP新書)の著者で、医学博士で産業精神医学・宇宙航空精神医学の専門家でもある松崎一葉氏。15年ほど前、産業精神医学の専門家としてある職場のメンタルヘルスケアをしていたところ、優秀な社員のように見えて実はメンタル不全を起こしているケースが散見された。その原因を探る中で共通項として浮かび上がったのがクラッシャー上司の存在だったという。

     例えば、部下につきっきりで指導する、一見親切に思えるクラッシャー上司。文字通り"つきっきり"で、朝から晩まで、さらには休日も部下と椅子を並べて指導する。もともと仕事に熱中すると寸暇も惜しむタイプで、自分と同じペースを強要するため、トイレすら上司のタイミングに合わせるほかなかったという。部下は結局メンタルをやられ、出社できなくなってしまった。

     次は部下に弁解を許さず攻め上げるクラッシャー上司。揚げ足取りの名人だ。部下は言葉のサンドバッグ状態でボロボロにされてしまう。さらにクラッシャー行為は社内だけで終わらない。

    「部下が服従すると機嫌が良くなって、仕事あとに部下を連れて自分の顔が利くちょっといい店に連れていき、グルメ漫画で得た程度の薄いうんちくと自慢話をえんえんと語ります。これは彼らの自己承認欲求が強いせいで、それを満たすための行為です。先日聞いた話では土日もクラッシャー上司の趣味の釣りにつきあわされることもあるそうです」(松崎氏)

     モンスターはなぜ生まれるのか? 例えば松崎氏の著書に登場する、X氏というクラッシャー上司は、エリート中のエリートだが、部下が失敗でもしようものなら自室で2時間は説教、反論すれば論破しコテンパン。そのくせ部下の手柄は自分のものにし、うつで休職すれば「うつなんてないんだよ!」と吐き捨てる気分屋。最悪最強のクラッシャー上司だ。松崎氏はこの上司の生い立ちをヒアリングしている。

     X氏は、幼少時から友人と遊ぶことなく勉強に励み、成績を上げたときでも父親から褒められたことは一度もなく、それどころか、厳しい言葉が返ってきたという。これでは部下を褒めることはできない。

     そして、大学入試で本来の志望校に入れなかった挫折感を虚勢で補い、自分の中で下がってしまった自己評価をモンスター行為で補っていたのだ。X氏は結局、途中で面談に応じることをやめてしまったという。

     モンスター上司のなかにはX氏のように未成熟な自己愛の持ち主も多いようだ。生い立ちに同情する部分はあるが、攻撃される方はたまらない。

     では、どうすれば彼らの攻撃をかわせるのだろうか?

    「中小企業なら、嫌ならばやめてしまうケースがいちばん多いですね。ところが大企業だと“せっかく入社できたのだし”と頑張ってしまうので問題です」

     大企業にはバブル時期に膨大な利益を上げた実績があり、終身雇用も根強く残っている。そこにクラッシャー上司が巣くう隙ができてしまうという。
    以下ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170601-00000061-sasahi-life&p=1

    【エース級社員がつぶされる… 「クラッシャー上司」の実態】の続きを読む

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