カテゴリ: 地域ネタ

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    1: ばーど ★ 2017/04/26(水) 19:05:59.25 ID:CAP_USER9
    川崎市の福田紀彦市長は26日記者会見し、24日現在の人口が150万52人になったと発表した。20政令市で人口が6番目に多い神戸市の153万3290人(3月1日現在)に迫る水準だ。

    人口の150万人突破について、市長は「成長産業が集積する活力ある都市として発展を続けてきたことで、若い世代をはじめ多くの皆さまに選ばれ、人口増加が続いた」との認識を示した。
    市は2015年に京都市を抜き、政令市で7番目の人口規模になった。

    時事ドットコム ニュースサイトを読む
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042601109&g=soc

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    1: ラダームーンサルト(茨城県)@無断転載は禁止 [US] 2017/04/25(火) 21:03:54.73 ID:Q/eFadJC0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
    米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設の埋め立てで、政府の護岸工事着手を受け翁長雄志知事は25日午後、県庁で会見し「事前協議を求めてきたが、防衛局が応じず護岸工事を強行したことは許し難い。サンゴ礁生態系を死滅に追いやる恐れがあり、環境保全の重要性を無視した暴挙だと断ぜざるを得ない」と厳しく政府を批判した。

    県民から要望が高まる埋め立て承認の撤回については「差し止め訴訟も撤回も慎重にあるいは大胆に進めていかなければならない。法的な観点からの検討は丁寧にやらなければならない」と述べ、時期は明言しなかった。

    http://ryukyushimpo.jp/news/entry-484901.html
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    【「許し難い!環境保全を無視した暴挙だ!」沖縄の翁長知事、辺野古埋め立てに怒髪衝天】の続きを読む

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    1: 和三盆 ★ 2017/04/23(日) 01:31:43.51 ID:CAP_USER9
     古都・京都らしい風情の中で桜が楽しめるとして人気のスポット「祇園白川」(京都市東山区)で今春、27年間続けられてきた夜桜観賞の恒例行事「祇園白川さくらライトアップ」が中止になった。背景には、外国人を中心とする観光客の急増に伴う安全面やマナー違反への懸念があるようだ。昨秋には紅葉の名所として知られる東福寺(同区)で同様に、境内の一部を撮影禁止とするなどの対策が講じられた。観光客の増加は京都や関西にとって喜ばしいが、負の側面もある。

     「ファンタスティック!」「真美(ジェンメイ=本当に美しい)!」

     4月上旬のある昼下がり。祇園白川には、川沿いで一斉に開いたソメイヨシノやシダレザクラを一目見ようと、多くの観光客が訪れていた。外国人観光客にも人気のスポットで、英語や中国語などさまざまな言語が飛び交う。

     白川の澄んだせせらぎ沿いに続く石畳の道に、お茶屋や町家が連なり、桜が咲いている。

     そんな情緒たっぷりの場所なのだが、なぜか、純白のウエディングドレスとタキシードに身を包んだカップルがいた。しかも一組ではない。30メートルほどの間隔であちこちにいる。

     道行く人や車にもお構いなしで、完全に「2人の世界」に入って見つめ合う男女。よく見ると、そんな2人をカメラマンが撮影している。どうやら結婚写真の「前撮り」のようだ。

     「日本の桜は美しい。中国にはない景色だ。この場所は中国でも話題になってるよ」

     話を聞くと、中国から訪れた新婚夫婦で、やはり「前撮り」目的だという。

    ~中略~

    春の風物詩、事故の恐れも

     「こんないい場所で、何でライトアップをやらないんだろう」。巽橋からスマートフォンで桜を撮影していた日本人男性が知人に尋ねていた。やらないのではなくて中止に追い込まれていたのだった。

     祇園白川一帯では、京都市が平成2(1990)年から、白川南通り(川端通り~辰巳神社)沿いの約220メートルで桜約40本の夜間ライトアップを始めた。

     平成18(2006)年以降は地元住民の有志団体「祇園白川ライトアップ実行委員会」が、京都商工会議所などの助成を受け、毎年3月末から4月初旬にかけて約10日間のライトアップを実施してきた。

     実行委によると、この期間は昼間も含めると約30万人の花見客が訪れていたといい、ライトアップは春の風物詩として定着。期間中、白川南通りは車両通行止めにもなっていた。

     だが近年、観光客の急増とともに雲行きが怪しくなった。安全面が懸念されるような出来事が次々と起こったのだ。

     道路を横切る花見客と車両が接触しそうになったり、撮影に夢中になった花見客が橋から川に落下したり…。祇園白川にある老舗旅館では、私設の橋に無断侵入して撮影する人々がいるため、来店客の妨げになるとして日本語や英語、中国語などで立ち入り禁止を促す注意書きを設置するようになった。

     警察には苦情が寄せられており、京都府警東山署によると、昨年のライトアップ期間中、「桜の木が折られている」との通報もあった。

     実行委はこうした事態を受け、予期せぬ事故の恐れもある中で十分な対策を取ることが難しいと判断し、ライトアップを中止した。

    全文はWebでどうぞ
    http://www.sankei.com/west/news/170422/wst1704220006-s1.html

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/04/21(金) 21:45:05.22 ID:CAP_USER
     JR三ノ宮駅(神戸市中央区)の南側に直結する「三宮ターミナルビル」が来年3月末に閉館することが決まり、施設を運営するJR西日本などが建て替えの検討を進めている。駅前の再開発を促進する国の税制優遇も決まっており、周辺の再開発が本格化する。

     JR西の来島達夫社長は今月19日の記者会見で、建て替えの方向性について「三ノ宮駅から元町まで中心エリアは広域に及んでいる。駅周辺のニーズが何なのかという観点で決めていくべきだ」と述べた。JR西は平成27年9月、駅南側の広場で温泉掘削工事を完了しており、新施設への温泉導入も検討する。

     三宮ターミナルビルは昭和56年3月に開業。地上11階、地下2階、延べ床面積は2万平方メートルで、大型ショッピングセンターの三宮OPAやレストランなどが営業している。

     ただ、耐震改修促進法の改正に基づき平成27年5月に耐震診断を行ったところ、耐震性能の不足が判明したため、閉館を検討していた。190室のホテルは12月末に営業を終了する。

     三ノ宮駅南側の約45ヘクタールは、昨年11月に国の「特定都市再生緊急整備地域」に指定された。ビル建設にあたっては、広場やバスターミナルなど公共スペースの設置を条件に、固定資産税などの税制優遇や区画整理費用などの国庫補助が受けられる。

     周辺の再開発も進みつつある。阪急電鉄は阪急神戸三宮駅に隣接する神戸阪急ビル東館(地上3階、地下1階)を33年に地上29階、地下3階のビルに建て替える計画。エイチ・ツー・オー(H2O)リテイリングがそごう・西武から運営を引き継ぐ「そごう神戸店」も築80年以上と古く、建て替えが検討されている。


    2017.4.21 21:27
    http://www.sankei.com/west/news/170421/wst1704210095-n1.html
     
    wst1704210095-p1


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