カテゴリ: 政治・経済・企業

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    1: ノチラ ★ 2017/05/14(日) 10:19:02.46 ID:CAP_USER
    Tesla Motors(テスラモーターズ)は、2016年の10月に屋根に取り付けるタイル状のソーラーパネル「ソーラールーフ」を発表しました。4種類のデザインの中にはシックなものから瓦風のものまであり、従来の「太陽光発電パネル」のイメージとはまったくもって異なるオシャレなデザインに人々が興奮したわけですが、そんなソーラールーフがついに予約受付を開始しました。

    ソーラールーフについて書かれたブログ投稿もとにかく「買わなきゃ損だよ」と叫ぶかのような自信に満ちあふれています。日本では未対応ですが、注文ページで住所を入力するとグーグルの提供するProject Sunroofを利用してどれくらいの電力を今後30年間生み出すことができるのかを計算するサービスも。

    試しにニューヨークの自分の住所を入力してみたところ出てきたのがこちらの結果。
    20170510tesla1

    ーーー
    今後30年間に得られる電力の価値=4万1000ドル(約470万円)
    ソーラールーフの設置費用=-3万1100ドル(約360万円)
    パワーウォール・バッテリーの費用=-7000ドル(約80万円)
    税金控除=1万500ドル(約120万円)
    30年間の収入=1万3400ドル(約150万円)
    ーーー

    ちょ、ちょ、説得力ありすぎです。うっかり注文のクリックを押したくなりましたが、予約をするには1,000ドル(日本では11万1130円)の支払いが必要なのと、借家なのを思い出して踏みとどまりました。しかし州ごとに異なるはずの太陽光発電の税金補助までちゃんと掲載してくるあたりが本気です。もしもこの計算通りにいくとすれば、「普通の屋根タイルを買うよりも安上がり(どころか得)」ということになるわけです。

    ページをさらに下がって読むとさらっと書かれているのがタイルの永久保証。そう、絶対に壊れない自信があるんですね。こちらはCEOのイーロン・マスクがInstagramに投稿した、最高レベル(クラス4)の雹の衝撃を加えたときのテストの様子。
    https://www.instagram.com/p/BT7HVS3AZ4q/

    通常の屋根用タイルが砕かれる様子もウェブサイトでは紹介されています。ソーラールーフにはヒビすら入っていませんね。

    永久保証はタイルのガラス部分に対するもので、電力供給機能に対する保証は30年となっています。また雨漏れといった天候被害に対する保証も30年とのこと。
    http://www.gizmodo.jp/2017/05/tesla-solar-roof-order.html

    【【太陽光】強気の永久保証 テスラが太陽光発電の屋根「ソーラールーフ」予約受付を開始】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/05/14(日) 09:29:06.87 ID:ziq4U5u10
    ・日本人正社員雇用数1位
    ・外貨獲得額1位
    ・3年連続法人税納税額1位
    ・国際知名度ランキング日本1位
    ・研究開発費日本1位
    ・設備投資額日本1位
    ・取引会社数日本1位
    ・売上高日本1位
    ・純利益日本1位

    これで叩くとか日本人出る杭を叩く島国根性すぎだろ

    【トヨタとかいう日本に貢献しまくってるのに日本人に叩かれまくる企業wwww】の続きを読む

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    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/05/14(日) 12:55:18.886 ID:2MxoFYHyM
    自動車とかは最先端いってるけど

    【日本の航空技術はレベルが低いのか?】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/05/13(土) 11:45:39.08 ID:CAP_USER
    上司の誘いを断ると、人事評価や昇進・昇格に影響するのか。医療機器メーカーの人事部長は「もう出世に影響を与えることはない」と話すが、大手銀行の人事担当者は「飲み会参加は鉄則」と語る――。

    医療機器メーカーの人事部長はこう語る。

    「かつては上司に誘われれば忠犬のようにつきあうことで上司の覚えがめでたくなり、“情実人事”で課長になる人もいました。でも今ではライン課長になれるのは3割、しかも仕事の成果を出さなければ無理です。飲みにつきあって心証をよくしても出世できる時代ではない。また、最近は女性社員を含めて子育てなどで終業後の時間が制約される社員も増えていますし、参加する、しないで評価が出世に影響を与えることはなくなっています

    よって現在は飲み会を断っても特に問題はないという雰囲気があるようだが、社風や業種、所属部門などが変われば、飲み会の重要性が増すケースもある。

    ▼「部下の人事評価は、当然、酒席での観察を含む」
    ある大手銀行の人事担当者は、部署での飲み会参加は「鉄則だ」と語る。

    「部・課長から誘われたらよほどの事情がない限り、昔も今も参加は必須です。参加しないと部長から『彼はどうしたのかね』と必ず聞かれますし、一種の“おつとめ”みたいなものです。日頃部下と話す機会のない上役にとっては情報収集の場でもあり、酒の席での話題には目を光らせています。部下の発言や態度はけっこうチェックしていますし、人事評価には業績評価以外に行動評価がありますが、酒席での観察も入っているのは間違いないでしょう」

    世間では飲み会への参加強要はパワーハラスメントではないかとの意見もあるが、大手銀行では「飲み会=仕事」というのが暗黙の了解のようだ。

    そつがなくバランス感覚の優れた人が昇進する銀行では減点評価が主流。ふだんの仕事内容は当然のことながら、酒席も一切気を抜けない。無論、飲み会拒否はマイナス評価でしかないのだ。
    http://president.jp/articles/-/22052

    【会社の飲み会拒否で「人生」は詰むのか? 酒席で部下の人事を話す上司たち】の続きを読む

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    1: 曙光 ★ 2017/05/13(土) 16:36:58.10 ID:CAP_USER9
    (CNN) トランプ米大統領は13日までに、マティス国防長官が2月に東京を訪問した際、35機の最新鋭ステルス戦闘機F35がレーダーに探知されずに日本上空を飛行していたとの認識を示した。ホワイトハウスで行われた米タイム誌とのインタビューで述べた。

    トランプ氏はこの中で、「彼らは35機のF35を日本上空に飛行させた。レーダーに探知されなかった。上空を飛行し、誰もが『一体どこから飛来したのか』と言っていた。あれがステルス機能だ。本当に格好良い」と言及。この35機について、「高速で低空を飛行しており、探知されなかった」「飛来してきているとは誰も知らなかった」などとも述べた。

    ただ、F35の海外初配備で日本に到着したと伝えられている海兵隊仕様機は、配備予定16機のうち10機のみで、マティス氏訪日の数週間前だった。海兵隊は事前に配備を発表していたため、岩国基地に飛来してきたことに驚く人もいなかった。

    このとき他にもF35が日本に展開していた可能性はあるだろうか。F35の他の海外配備としては少数の空軍仕様機が4月に欧州に派遣されただけだ。仮に日本に来ていたのが事実なら、それは最高機密に相当するものだったのだろう。
    https://www.cnn.co.jp/usa/35101106.html

    【トランプ大統領「F35がレーダーに探知されずに日本上空を飛行した」】の続きを読む

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