カテゴリ: 政治・経済・企業

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    1: 名無しさん@涙目です。(埼玉県)@無断転載は禁止 [ES] 2017/06/17(土) 15:52:05.36 ID:TR75VgNG0 BE:971283288-PLT(13000) ポイント特典
    NHKの受信料徴収を巡るトラブルで男性にけがを負わせたとして、広島県警呉署は17日、NHKの集金業務を請け負う同県熊野町神田の自営業の男(55)を傷害容疑で現行犯逮捕したと発表した。

    発表では、同容疑者は16日午後8時45分頃、同県呉市の路上で、市内の不動産業の男性(40)の手をボールペンで数回刺し、負傷させた疑い

    調べに対し、「手に持っていたボールペンが当たった」と供述しているという。

     同容疑者は集金に訪れた男性宅でトラブルになり、身分証を見せるよう求められたが、その場を立ち去ったため、追いかけた男性から呼び止められた際に刺したという。

     NHK広島放送局は「個人委託事業者が逮捕されたことは誠に遺憾。厳正に対処します」とコメントした。

    http://www.yomiuri.co.jp/osaka/news/20170617-OYO1T50019.html

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    1: ノチラ ★ 2017/06/18(日) 11:06:13.85 ID:CAP_USER
    普段、あまり目にすることのない数字やデータに光を当てて多角的に分析、ビジネスパーソンにとっておきの「お役立ち情報」をご紹介する『ダイヤモンドDATAラボ』。2回目の今回は、東証1部上場企業を対象に、独自に試算した「40歳年収が高い企業トップ1000社ランキング」を大公開します。(週刊ダイヤモンド編集部 小島健志)

    厚生労働省が発表した2016年度の実質賃金(毎月勤労統計調査)は前年度に比べて0.4%増えたそうです。前年度比プラスは実に6年ぶりのことです。

     そこで今回は、東証1部上場企業を対象に年収ランキングをお届けします。いずれも40歳時点の推計年収の比較となります。
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     堂々の第1位は、M&A助言を専門とするGCAの2276.2万円でした。経営再建中であるスカイマークの取締役会長も務める佐山展生氏らが創設、世界10か国に14拠点を置くグローバルM&Aアドバイザリーファームです。
    M&Aを手掛ける企業では、6位に日本M&Aセンター(1376.2万円)もランクインしています。こちらは事業承継に絡んだM&Aを得意としている企業ですが、ここ数年M&A案件が過去最高水準で推移するなど、市場が活況を呈していることもあって、給与水準も高くなっているようです。

     ランキング2位には産業用ロボット大手のファナックがランクインしました。1497.9万円と、電気・精密業界の平均年収654万円と比べてかなり高い水準となっています。リーマンショック前の2008年と比較しても56.9%増と大幅に躍進しており、東証1部上場企業の中でも3位の増加率を誇っています。業績の好調さに連動し、多額のボーナスが支給されていることに要因があるようです。

     さらに3位の野村ホールディングス(1442.7万円)、4位の朝日放送(1404.9万円)、5位の三菱商事(1382.9万円)と続きます。大手証券会社や放送局、大手商社などは毎年上位にランクインするおなじみの顔ぶれです。
    http://diamond.jp/articles/-/131574?page=2

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/18(日) 08:21:33.03 ID:CAP_USER9
    ル・マン24時間:首位7号車トヨタにトラブル発生! 1号車ポルシェが首位に浮上

     第85回ル・マン24時間耐久レースは、スタートから10時間近くが経過しようとしているが、現地時間0時43分、それまでトップを快走していた7号車トヨタTS050ハイブリッドにトラブルが発生。1号車ポルシェ919ハイブリッドが首位に浮上した。

     スタートから首位をキープし、悲願の勝利に向けて走行を続けていた7号車トヨタ。
    0時10分、LM-GTEプロクラスの66号車フォードGTがインディアナポリスでコースアウトを喫し、その後コースに復帰した際にコース上に砂利が出てしまったため、その清掃のためセーフティカーが導入された。

     7号車トヨタは、SC導入中の0時33分にピットイン。小林可夢偉が2回目のスティントに乗り込んだ。
    しかしセーフティカー明け、コントロールラインを通過し加速しようとした7号車は加速せず。
    可夢偉はなんとかピットにTS050ハイブリッドを戻そうと走行を続けていたが、10分経っても戻せず、インディアナポリスの入口あたりでストップ。
    どうやらクラッチのトラブルの様子だ。一度再走は果たしたが、ポルシェカーブで可夢偉はマシンを止めてしまった。

     これで首位は1号車ポルシェ919ハイブリッドが浮上。1号車はSC中にピットインしようとした際、ピットロード入口でスピン。
    ただ、ダメージはなく、首位浮上を果たしている。2番手は1周遅れで9号車トヨタTS050ハイブリッドが浮上。
    9号車は途中、順位表示ランプの修理を行いタイムロス。また、ドアが開いてしまうトラブルは完全に解消していないようだ。

     一方、フロントモーターのトラブルに見舞われた8号車トヨタは、1時間59分という作業時間を経て、ようやくピットアウトしたが、1時現在総合54番手となっている。

     これで首位争いは1号車ポルシェと9号車トヨタという争いに変化しているが、現地時間1時14分、9号車トヨタも左リヤタイヤが1コーナーでバースト。
    ふたたび大きく遅れを喫している。


    [オートスポーツweb ]
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00133146-rcg-moto

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    1: まはる ★ 2017/06/16(金) 21:44:42.48 ID:CAP_USER
    三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)が今後10年程度で過去最大となる1万人規模の人員削減を検討していることが分かった。
    超低金利の環境下で収益性が低下する中、金融と情報技術(IT)を融合したフィンテックで業務合理化を進め、店舗の閉鎖や軽量化などによって余剰人員削減につなげる方針。MUFGの社員数は世界で約14万7000人おり、約7%の人員カットとなる。

    事情に詳しい複数の関係者が、情報が非公開であることを理由に匿名で明らかにした。削減する1万人には、MUFGの平野信行社長が昨年表明した傘下銀行で採用抑制と自然退職などで総合職3500人を減らす計画も含まれているという。
    人員削減は中長期で実施する計画だが、加速させる可能性もある。削減のほか事務合理化で生じた余剰人員は営業職に振り向けていく予定だ。

    日銀によるマイナス金利政策の下で、本業の融資などからの収益性低下が経営課題として浮上。MUFGは5月に組織内再編を盛り込んだ「再創造イニシアチブ」を公表し、コスト削減策を打ち出した。
    フィンテックの進展でバックオフィスなどの事務効率化を進めるほか、フルサービスの営業店を見直してデジタル化した軽量店舗とすることで人員削減につなげる計画を示している。

    MUFG広報の北浦太樹氏は、人員や店舗見直しについて「デジタライゼーション活用による業務量の削減などさまざまな検討を行っている」と述べた。

    MUFGが取り組む再創造イニシアチブは、人件費抑制を中心に1200億円のコスト削減を図る一方で、粗利1800億円を増強することによって合計3000億円の営業純益増を計画に掲げている。
    グループ内再編では、傘下の信託銀行が持つ取引先数約2600社、約12兆円の法人融資業務を商業銀行に移管する計画。グループ内で業務を分担し、一体経営で効率化し収益力を強化する狙いだ。

    フィンテックの進展や店舗政策の見直しによる人員削減は三井住友フィナンシャルグループも取り組んでいる。
    5月に公表した3カ年の新中期経営計画で、店舗のデジタル化や事業の効率化などで人員削減効果を約4000人とし、これらは営業部門エリアに再投入する方針
    。三井住友Fでは、店舗改革などで中長期的に1000億円のコスト削減効果を狙っている。

    平野社長は15日の全国銀行協会長会見で、マイナス金利下の銀行経営について「預貸金利ざやの縮小や少子高齢化など構造的な問題が顕在化する中、
    フィンテックに代表される新たな技術を取り入れ、従来型の預貸ビジネスを超えたソリューション提供機能を進化させるなどビジネスモデルの変革が必要」と述べていた。

    海通国際証券集団のアナリスト、マイケル・マクダッド氏(東京在勤)は、MUFGの人員削減や業務の見直しについて「非常に大きな動きだ」と述べた。
    その上で「日本の金融機関が直面している課題を良く理解した上で、その先を見越した取り組みだと思う」と話した。

    https://newspicks.com/news/2310181/body/?ref=index

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    1: ノチラ ★ 2017/06/17(土) 14:37:08.53 ID:CAP_USER
     ブリヂストン彦根工場(滋賀県彦根市)で準社員だった同県長浜市の男性(30)が在職中、上司からタイヤを投げられるなどのパワハラを受けうつ病になったとして、慰謝料などの支払いを求めて団体交渉し、同社が和解金50万円を支払ったことが16日、分かった。男性は2015年5月ごろから正社員の上司に「死ね」「使えんから早く辞めろ」などと暴言を吐かれるようになり、タイヤを投げられ打ち身になる暴行も受けた。

    http://www.sanspo.com/geino/news/20170617/tro17061705000002-n1.html

    【ブリヂストン準社員、うつ病に… 上司にタイヤ投げられる】の続きを読む

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