カテゴリ: 漫画・アニメ・映画

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    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県)@無断転載は禁止 [GB] 2017/07/17(月) 08:25:06.11 ID:8+0WRLEE0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
     ドイツでは近年、自動車の外装にアニメキャラクターなどを施した「痛車」を見かけるようになりました。とくに昨年以降、アニメファン向けイベントではグループで展示されていて、「痛車」文化は浸透しつつあるように見えます(関連記事)。調べてみると「ドイツ欧州『痛車』ネットワーク」(Network of German & European Itasha:NGE痛車)なる団体の存在が明らかになり、設立者にインタビューをすることができました。今回はドイツの「痛車」事情をご紹介します。

    ドイツでの「痛車」への反応は?

     「99%ポジティブです」と言い切るメンツェルさん。特にイベント会場ではコスプレイヤーに好評で、車と一緒に撮影を希望するコスプレイヤーが多いと話します。
     メンツェルさんは仕事に行くときもプライベートでも『痛車』に乗っているので、よく声をかけられるそうです。「ある時、警官に呼び止められたことがあり、理由を聞いたところ、車をじっくり見たかったからだと言われたこともありました」。ドイツの警官も「痛車」に興味津々なようですね。

     イベントでよく聞かれる質問はと聞いたところ、一番多いのは費用について。次は、日常生活でもこの車に乗っているのか。
    また、制作方法についての質問も多く、あとは写真を撮ってもいいかと必ず聞かれるそうです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000007-it_nlab-life

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    【ドイツで痛車がブームに 99%の人が好意的 「警察官にもよく話しかけられる」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/07/21(金) 22:31:52.94 ID:DwSujDLp0
    刈羽蝙也 ダイナマイトを投げまくってその爆風で空を飛ぶ化け物。

    乙和瓢湖 全身に13個もの暗器を仕込んだ男。しかも砂鉄を使って剣筋を途中で曲げることができる。

    玄武 一見、棍棒に見えるけど実は鎖でできている武器で戦う巨男。

    なお、弥彦は竹刀一本しか持っていない模様。

    【【るろうに剣心】緋村剣心(28)が明神弥彦(10)に押し付けた敵wwwwww】の続きを読む

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    1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/07/19(水) 12:50:41.63 ID:CAP_USER
     空知英秋の大人気コミックを実写化したコメディー映画「銀魂」(公開中)が異例の盛り上がりを見せている。通常、この手の実写映画化は漫画版の熱狂的ファンからネガティブに取られることが多い。勝手なアレンジを加えられ、原作レイプだと炎上するケースも少なくない。

     ところが「銀魂」は、主演の小栗旬はじめ菅田将暉や橋本環奈、柳楽優弥といった豪華キャストがことごとく「原作キャラそっくり」と、その再現度をファンから絶賛されている。この異例の高評価について映画批評家の前田有一氏が解説する。

    「福田雄一監督は原作ものを数多く手がけていますが、原作ファンからの評価が高い数少ない映画監督のひとりです。何しろパンティーをかぶった半裸のヒーロー『HK 変態仮面』シリーズなど、どう見ても実写化困難な原作の映画化ばかり一手に引き受け、成功させてきましたからね。同じくシュールなギャグを連発する『銀魂』実写化の話が出たときも、常に原作ファンのため作家性を抑え、職人監督に徹する福田監督ならと原作者も読者も歓迎した経緯があります」

     天人と呼ばれる宇宙人と人間が共存する、架空の江戸時代末期を舞台にしたSF時代劇。便利屋を営む元サムライの坂田銀時(小栗)は、いつしか居ついた仲間たちと共に、かつての同志・桂小太郎(岡田将生)失踪事件を追う。携帯電話やテレビなど文明道具から宇宙船まで、なんでもアリの世界観の中で、原作同様人気マンガやアニメ、映画など超有名作品のパロディーが連発される。

    「とても言えない超有名作品までネタにされ、いじられまくっていて驚きます。さらに橋本環奈や菜々緒といった奇麗どころに恥ずかしい下ネタを演じさせ、中村勘九郎にいたってはフルチン姿で登場させています。コミックスが69巻も続いている長大な原作ですから、ストーリーこそ大幅にアレンジされているものの、こうした危険なギャグはまさに天をも恐れぬ銀魂イズムそのもの。原作ファンも納得することうけあいです」(前出の前田氏)

    「進撃の巨人」「テラフォーマーズ」など炎上続きの人気コミック実写映画化の、貴重な成功例となるか。

    日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000010-nkgendai-ent

    【【映画】コミック実写化の“炎上”続く中… 映画「銀魂」はなぜウケた?】の続きを読む

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