カテゴリ: IT

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    1: ノチラ ★ 2017/11/19(日) 16:29:38.86 ID:CAP_USER
    ぼへちゃんの会社、年内に締め切りの仕事があります。現場はリリースに向けて大忙し。なんとか間に合わせようとスタッフは必死になって働いています。ですが、どんなに頑張っても間に合いそうにありません。そこで、上司に相談しました。

    上司もこのプロジェクトの進捗を心配しているようで、すぐに相談に乗って増員の手配をしてくれました。パートナー各社に対して応援の派遣を要請。日を置かずに若手エンジニアの増員が実現したのです。

    いったいどんなスキルを持ったエンジニアが集まったのでしょうか。何ができるのか聞いてみました。

    「人工知能とディープラーニングを……」

    「IoTを使った技術を……」

    すごい!?いまはやりの技術をマスターしているとは、素晴らしいですね。これは期待できる人材です。強力な助っ人の登場にぼへちゃん大喜びです。

    ですがよくよく最後まで話を聞いてみると「ハンズオン(人に教わりながらの体験学習)とチュートリアル(初心者向け教材)を少しやったことがあります」とのことでした。

    え??たったのそれだけ??それくらいならぼへちゃんもやったことがありますけど。慢性的な人手不足のIT業界。だからこそなのか、忙しい現場には経験の浅い人や、経験があってもスキルがまったく異なるエンジニアが入りがちです。

    ですけど、いくら人を入れたとしても、難易度の高い仕事はスキルの高い人でなければこなせないのです。採用をするマネジャークラスの皆さん、もう少しスキルを精査してから人材を集めないとダメですよ。
    http://toyokeizai.net/articles/-/196764

    【ITエンジニアの「スキルの盛り方」が酷すぎる...】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/04/06(金) 05:52:02.01 ID:U6XN1HBC0
    Google「ついでにストリートビューも無料で使わしたろ」

    【Google「Googleマップ無料で使わしたろ」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/02/26(月) 02:37:58.03 ID:c9yYMJTh0
    精神疾患者の就労支援、「うつから自殺」のサインをAIが判別
     
    フロンテオのAI「KIBIT」の機能で、スタッフがケアの必要性がさほどないと判断しても、実は危険だと判断できるようになった。
    日々2000件の記録を自動で解析している。同支援室の浅見淳室長は
    「熟練の支援者と同じスキルを持つ。かつ膨大なデータを黙ってチェックしてくれるのもありがたい」と話す。
    導入の時間は調整を含め6カ月ほどで、手間はかからなかったという。
    AIの学習データは約200件ほどで済んだ。その後新たに学習する必要もなく、役目を果たしている。

    https://newswitch.jp/p/12128
    【【朗報】人工知能KIBITさん、うつ病患者の自殺を察知できる】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2018/02/20(火) 14:05:01.71 ID:CAP_USER
    資料作りが苦手な人がやっていることは?
    資料作成に苦手意識を持っている人は多いと思いますが、資料作成の「何が」苦手だと考えていますか?

    「きれいな資料が作れない」「パッと見てインパクトのある資料を作れない」などと思っていないでしょうか?

    実はこれらの悩みは、資料作成の本質を取り違えた悩みです。

    いい資料とは、決して「見た目」だけがいい資料ではありません。ここを勘違いすると資料作成のドツボにハマるので、気をつけてください。

    私も、かつては資料作りに悩んでいました。

    しかし、次の5つの行動と決別したとき、格段に資料が作りやすくなり、そして、相手にも伝わる資料になったという実感があります。

    【資料作り 5つのNG行動】
    (1)いきなりパソコンを開く
    (2)デザインにこだわる
    (3)箇条書きツラツラと書く
    (4)「対策」より先に「原因」を書く
    (5)「文章」が多い


    ▼資料作りのNG行動(1)いきなりパソコンを開く
    パソコンのソフトを立ち上げ、内容を考えながら文字を入力し、関連する図表を作成し、そして、細部の見た目もきれいに整えながら進めていく……。

    このように、資料の構成を考えながらパソコンで作業するのは、最もやってはいけないNG行動です。

    パソコン上では、作成途中で「やっぱり、こうしよう」と思ったときに、やり直しが大変です。また、資料の頭から考えながら進めていくと、資料のページ数が予想以上に膨れあがったり、ヌケやモレも発生しがちです。そして、フォントを工夫したり、図表の美しさにこだわったり、「本質的でない細かい作業」に時間をかけてしまったせいで、納期に間に合わず、途中までしかできていない資料を提出せざるを得ない……という残念な結果を招いてしまう可能性もあります。

    現在の私は、資料作成する際に作業分量の8割を手書きで準備しています。

    資料作成時には、やり直し作業がつきものですが、パソコン上でのやり直しはかなり時間がかかります。それに比べれば、手書きでのやり直しは手間がかかりません。

    コンテンツの洗い出し、構成の検討や図の検討までは紙に手書きで行い、パソコンを使う作業は最後だけ、というのが最速で資料を作るポイントです。コンテンツは手書きでほぼ完成していますから、パソコン作業では頭はまったく使わず、文字を清書するイメージでサクサク作れます。

    資料作りのNG行動(2)デザインにこだわる
    資料の見た目がキレイだと、なんとなく「デキる人の資料」のような印象を受けますが、ちょっと読めば、そのメッキははがれてしまいます。

    繰り返しになりますが、資料の本質は「こちらが伝えたいことが、きちんと伝わるかどうか」です。

    グラフをきれいにする、色使いをきれいにする、インパクトのあるチャートにするなどといった資料の見た目をキレイにする作業は、最後の最後、「残った時間」でやればいいのます。見た目にこだわる作業は、キリがありません。「残りの時間で手をつけて、資料の納期が来たらやめよう」くらいの位置づけが適当です。

    とは言っても、簡単に見た目をキレイにする方法もあります。例えば、マトリクスの表は、罫線(けいせん)の引き方と色使いをちょっと変えるだけで見た目がずいぶんと変わります。これは簡単なので、ぜひ一度やってみてください。

    以下ソース
    http://president.jp/articles/-/24420

    【パワポでいきなりスライドを作り出す人は必ず失敗する 8割までは「手書き」で作り込もう】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/02/16(金) 20:37:51.32 ID:vBVaCyhW0

    【【衝撃】総資産2246兆円の仮想通貨長者が爆誕する】の続きを読む

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