カテゴリ: IT

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    1: アイアンフィンガーフロムヘル(徳島県)@無断転載は禁止 [IT] 2017/04/25(火) 22:42:22.27 ID:RUhLclov0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
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    1: ノチラ ★ 2017/04/25(火) 00:39:32.59 ID:CAP_USER
    サムスンのスマートフォンは長年、iPhoneを模倣していると言われてきた。デザインと特許侵害をめぐってアップルがサムスンを訴え、数年にわたる法廷闘争になったこともある。
    だが今、流れが変わってきている。アップルとグーグルがサムスンを模倣しているのだ。

    2015年、サムスンは高級感を意識した「Galaxy S6」と、その姉妹機種でディスプレイの左右両エッジがカーブした「Galaxy S6 Edge」 を送り出した。

    2016年には「Galaxy S7」と「Galaxy S7 Edge」が登場。そして先月発表された「Galaxy S8」では、両エッジがカーブした曲面ディスプレイが標準装備となった。「Galaxy S8」は上下のベゼル幅も思い切って狭めてあり、前面からは有機EL(OLED)ディスプレイしか見えないほど。発売は今月下旬だが、すでに実物を手にした記者たちのハンズオンレビューは非常に好評で、その革新的なデザインが称賛を浴びている。

    そのためアップルとグーグルが次期モデルでGalaxy S8のデザインを模倣しようとしていると噂されている。

    アップルはこの秋、iPhone発売10周年記念モデルとなる「iPhone 8」を発表すると見られている。iPhone 8ではデザインを一新し、「Galaxy S8」風の曲面OLEDディスプレイを搭載すると言われている。

    一方、グーグルはハイエンドモデル「Google Pixel」の第2弾を年末発売予定だが、こちらも曲面OLEDディスプレイを採用すると伝えられている。
    ただし、これらはあくまで噂であり、未確認情報だ。

    サムスンのスマートフォンは高品質だが、これまでアップルのデザインを追いかけてきた。訴訟で明らかになったサムスンの132ページに及ぶ2010年の内部資料では、機種の改善方法が詳細に語られていたが、それはいかにiPhoneに近づけるかという内容だった。だからこそアップルはサムスンに何年にも及ぶ訴訟を仕掛けたのだ。

    だが、今回はサムスンがリードし、アップルとグーグルが後を追っている。これは注目すべき、一大転機ではないだろうか。
    https://www.businessinsider.jp/post-1679

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    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/04/10(月) 22:02:42.02 ID:CAP_USER9
    Avastは4月6日、「Avast PC Trends Report」を発表した。
    同レポートは、同社の「AVG TuneUp」製品から得られたデータと洞察に基づくもので、更新されていないアプリケーションの上位10製品や、もっとも使用頻度の高いプログラムおよび普及しているハードウェアの仕様(ストレージ、メモリ、CPUなど)を明らかにし、ソフトウェアを更新しないことで直面する問題を浮き彫りにするもの。

    レポートによると、もっとも更新されていないプログラムの上位は、1位が「Java(Runtime 6/7)」、2位が「Flash Player(Active X)」、3位が「Foxit Reader」、4位が「GOM Media Player」となった。
    逆に、もっとも更新されているアプリケーションは、1位が「Google Chrome」、2位が「Opera」、3位が「Skype」となっている。

    製品から取得されたデータから判明した、もっとも一般的な個人PCユーザの環境は、OSが「Windows 7」(48%、Windows 10は30%)、メモリは4GB(続いて多いのは2GB)、CPUはデュアルコア(77%、クアッドコアは15%)、記憶媒体はHDDで、500GBの容量がもっとも多かった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000005-scan-sci
    https://press.avast.com/avast-pc-trends-report-q1-2017-reveals-majority-of-pc-users-are-at-risk-due-to-outdated-software

    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1491816099/
    2017/04/10(月) 18:21:39.35

    【【調査】個人PCユーザの平均的なPCスペックはメモリ4GB、デュアルコアCPU、HDD500GB 半数近くが「Windows 7」を利用】の続きを読む

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    1: まはる ★ 2017/04/04(火) 23:37:41.97 ID:CAP_USER
    http://wired.jp/2017/04/03/best-iphone-assistant/

    アマゾンの家庭向け“人工知能スピーカー”、「Echo」が大人気だ。搭載された音声アシスタント「Alexa」がiOSアプリとしてリリースされることが発表されたが
    いまのEcho人気を考えると、いよいよAlexaが「音声アシスタント」の覇権を握る日は近いのかもしれない。

    アップルの「Siri」は、“最も有能かつ愛すべき音声アシスタント”としての地位を奪わるのかもしれない。

    音声アシスタントという“次世代インターフェイス”の地位をめぐる競争において、Siriには何億ものiPhoneユーザーがいるという大きな利点があった。
    しかし、いまとなってはアマゾンが同社音声アシスタント「Alexa」をiOSへ搭載することで圧勝するのかもしれない。

    そもそもAlexaアプリは、「Amazon Echo」の基本的な機能として存在していた。
    同時に、Alexaの音声認識機能をiPhoneで利用するためのサードパーティ・アプリも多く存在していた。
    そして2017年3月17日、Alexaは、App Storeで最もダウンロード数の多いアプリのひとつ、『Amazon』アプリに搭載されることが発表された。

    関連記事:Alexaひとり勝ち? アマゾンが次に直面する「本当の挑戦」

    音声アシスタントSiriにのみ慣れているという人は、また違った印象をもつかもしれないが、SiriはAlexaや「Google Assistant」が知られる前から受け入れられているが
    進化についていくことができなかった。Siriはちょっとしたニーズには答えてくれるが、動作は遅く、限界があり、正直言って無能だ。

    一方、Alexaはまだ完璧ではないが、10,000の「スキル」を備えている。
    基本的なもの(天気を確認できる)から、他愛のないもの(ピザを注文する)、それに素晴らしいもの(『ジェパディ』)まで広く網羅している。

    『Amazonミュージック』からの楽曲呼び出しや、Kindle本の読み上げをはじめ、こういったほとんどのスキルを
    iPhoneで利用できるようになるだろう。スマートホームを操作したり交通をチェックしたり、Amazonアプリのなかにあるニュースをまとめ配信したりもできる。

    「率直に言って、これをアップルが承認したことに驚いてます」と話すのは、フォレスターリサーチ社のアナリスト、ジェームス・マックイヴィーだ。

    「スマートフォンに搭載できるかどうかが、Alexaが“有能なパーソナルアシスタント”になれるかどうかの、最大の障害だったのです。
    家を離れられないパーソナルアシスタントは、外に出ているときは役に立ちませんからね」と、ジャックドーリサーチのファウンダー、ジャン・ドーソンは語る。

    もっとも、Alexaにも障害はある。(『Amazon』というショッピングアプリの内部機能であるがゆえに)操作するには2段階の操作が必要なのだ。

    ドーソン氏は、「ヴァーチャルアシスタントを利用するためにわざわざショッピングアプリを開くとは考えにくい」と語る。

    その点、ホームボタンを押すだけで使えるSiriは有利だ。
    Google Assistantも同様で、グーグルの端末である「Pixel」「Nexus」ユーザーであれば、画面をまったく触らずに使用できる。

    しかし、それでも“いい勝負”となるのだろう。iOSに搭載されたAlexaが使われるかどうかはわからない。
    いまもっとも大事なことは、どれを使うか、ユーザーが選択できるようになったということだ。

    【Siriの地位を奪う、Amazon「Alexa」の怒濤の勢い】の続きを読む

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