カテゴリ: IT

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    1: trick ★ 2017/09/08(金) 10:02:34.08 ID:CAP_USER
    マウス、10コアCPU/GTX 1080 Ti SLI搭載のゲーミングデスクトップ - PC Watch
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1079438.html

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     株式会社マウスコンピューターは、ゲーミングデスクトップPC「MASTERPIECE i1720PA1-SP」を発売した。税別価格は519,800円

     10コア/20スレッドのCore i9-7900Xと、GeForce GTX 1080 Tiを2基搭載したSLI構成のハイエンドゲーミングデスクトップ。高負荷な4Kゲーミングでも快適なプレイを実現するとしている。

     また、同じく10コア/20スレッドのCore i7-6950X搭載製品と比較して物理演算や3DCGコンテンツの描画性能が向上しているため、3D CGの制作環境にも好適としている。

     CPUクーラーは水冷で、搭載するM.2 SSDにはシールドを装備し、冷却性能を向上させた。

     標準でレーザーセンサー搭載ゲーミングマウス「G-Tune Laser Mouse」とCherry MXスイッチ(黒軸)採用のゲーミングキーボード「G-Tune Mechanical Keyboard」が付属する。

     そのほかのおもな仕様は、DDR4-2666メモリ16GB×4、512GB NVMe SSD(Samsung SM961)+3TB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、1,200W電源、OSにWindows 10 Homeを搭載

     インターフェイスはUSB 3.1×2(1基Type-C)、USB 3.0×6、USB 2.0×6、PS/2、Gigabit Ethernet、HDMI、DisplayPort×3、音声入出力。

     本体サイズは215×490×501mm(幅×奥行き×高さ)。

    【マウスがCore i9-7900X/GTX 1080 Ti SLIのゲーミングデスクトップ(519,800円)を発売!! 使い物にならないと話題に】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/08/22(火) 12:24:16.11 ID:CAP_USER
    日本の電機メーカーはかつてNTTグループなどと二人三脚で日本独自の携帯端末の開発を競い合い、巨額の収益を稼いできた。しかし、2007年に米アップルが「iPhone」を発表したことで市場が一変。国内各社の収益力は急速に低下し、撤退・再編が続く。00年代初めに11社あった主な国内携帯メーカーはソニーなど3社に減る。

     国内メーカーでは08年に三菱電機、12年に東芝、13年にはNECとパナソニックが携帯電話端末事業からそれぞれ撤退。NTTドコモなど携帯大手に規格づくりからマーケティング戦略まで頼る旧来型のビジネスモデルが、スマートフォン(スマホ)時代に通用しなくなった。

     残る富士通やシャープら国内勢は基本ソフト(OS)「アンドロイド」搭載のスマホで防水や「おサイフケータイ」など日本仕様での対抗を試みた。だが、世界市場で先行するアップルや韓国サムスン電子には収益力で遠く及ばない。近年は年1億台以上を販売する中国の華為技術(ファーウェイ)の前に存在感は薄れる一方だ。

     NEC、日立製作所に続く富士通の撤退で「電電ファミリー」と呼ばれたメーカーはすべて携帯市場から姿を消す。残る国内勢が生き残るには、通信会社頼みではなく独創的な商品・サービスを自ら生み出す以外に道はない。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO20221860R20C17A8TJ2000/

    【【スマホ】国内勢苦戦、通信会社頼み通用せず】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/08/26(土) 04:33:23.73 ID:CAP_USER
    中略
    結論から言えば、日本人エンジニアは、ほぼすべての人が「独学」と答えていました。よい参考書などの情報は集まりましたが、教授法やカリキュラムを構成するうえでのヒントを得ることは難しかったのです。

    一方米国では、高校でコンピュータサイエンスの授業を学び、興味を持って大学でも同じようにコンピュータサイエンスの授業を履修してスキルを養い、就職も見据えてIT系の学科へ移り、シリコンバレーのテクノロジー企業で高給取りになった、というストーリーを聞くことができました。

    独学で上達した理由は?

    シリコンバレーのエンジニアの新卒の給料は、スキルレベルにもよりますが1500万円を超えており、日本人エンジニアとはまったく評価が異なります。日本では、よりよい給料を得るために起業したり、スタートアップに参加したり、そうした経験を武器に転職をする、戦略的なキャリアパスが必要だといいます。

    米国のコンピュータサイエンスの体系的な授業は大いに参考になりましたが、日本の「独学」という回答は魅力的なものでもありました。

    独学で上達したという理由は、自分が必要だと思う知識を次々に学んでいき、自分が作りたいプログラムの完成にこぎ着けようとしていたから、という日本人エンジニアによる振り返りがありました。

    言語も人によって異なるし、得意な処理やアプリの種類も異なっています。ただ共通していたのは、自分で作ったプログラムに自分で不満や問題点を見いだし、それを解決していくという、自分の中でのプロセスが存在していたことでした。
    http://toyokeizai.net/articles/-/185965?page=2

    【【IT】日本人エンジニアが圧倒的に「独学派」なワケ】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/07/29(土) 10:38:23.34 ID:CAP_USER
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    中国lekaicnの超小型7インチノートPC「GPD Pocket」が店頭に登場、イオシス アキバ中央通店にWindows搭載モデル(Windows 10 Home 64bit)の中古品が入荷した。ただし、27日(木)時点ですでに売り切れ。店頭価格は税込69,800円。

    「ポケットに入るノートPC」を目標にデザイン、重量は480g
     GPD Pocketは、本体のサイズが幅180×奥行き106×高さ18.5mm、重量が480gのノートPC。「ポケットに入るノートPC」を目標にデザインしたという製品で、その高い携帯性が特徴だ。

     なお、クラウドファンディングの「Indiegogo」で4月から資金を募集し、最終的に目標金額の1,516%となる約350万ドルを集めたという。Indiegogoでの価格は399ドル、一般販売価格は599ドル。

     ディスプレイサイズは7インチで、解像度は1,920×1,200ドット。キーボードは英語配列。トラックポイントも装備する。電源はリチウムポリマーバッテリー(7,000mAh)で、動作時間は最長12時間。USB Power Delivery 2.0に対応し、1.5時間でフル充電できるという。

     主なスペック・搭載機能は、Atom x7-Z8750、メモリ8GB(LPDDR3)、ストレージ128GB(eMMC 5.1)、Micro HDMI、無線LAN(IEEE 802.11a/ac/b/g/n)、Bluetooth 4.1、USB 3.0(Type-A/C各1基)。
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    http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1072921.html

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