カテゴリ: 海外

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    1: 名無しさん@涙目です。(家) [ニダ] 2019/05/21(火) 01:07:24.01 ID:9V97ErL60● BE:151915507-2BP(2000)
    Huawei’s Own Smartphone Operating System Reportedly Named HongMeng OS, According to Foreign Sources

    In an aggressive move and with the snap of its fingers,
    the U.S. blacklist order forced Google to cease its business partnership with Huawei.
    This effectively means that no smartphones or tablets launched by Huawei will have access
    to Google’s Play Store and its long list of official applications.
    Huawei’s handsets will still be supported by the Android Open Source Project (AOSP),
    but it will hardly be enough to convince customers to continue using devices without an existing app repository.

    Huawei claims that they were anticipating that such a move would be made,
    and they’ve taken the necessary steps to make sure that the effects of this blow are mitigated as much as possible.
    One of those steps would be to develop its own smartphone operating system, which reportedly has a name now.

    HongMeng OS From Huawei Is Reportedly in the Trial Phase and Rumored to Gradually Replace Android
    According to a tweet from Global Times, with the rumor originating from three Chinese media reports,
    HongMeng OS could be the name given to Huawei’s mobile operating system.
    During Huawei’s initial statement shortly after the Android ban,
    the company attempted to put on its ‘brave face’,
    and stated that it will continue to ‘build a safe and sustainable software ecosystem’.
    The term ‘sustainable’ could possibly mean that in the event the Android ban is not reversed,
    Huawei will proceed to launching its own OS catered for mobile phones.

    https://wccftech.com/huawei-hongmeng-os-for-smartphones/
    Huawei-HongMeng-OS

    【ファーウェイから非Androidの完全オリジナルOSキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/05/21(火) 01:56:02.65 ID:s8Ebh+WW9
    グーグル含む米テック大手、ファーウェイへの部品・ソフト供給停止

     半導体メーカー各社やグーグルなど米大手企業は、中国最大のテクノロジー企業、華為技術(ファーウェイ・テクノロジーズ)への重要なソフトウエアや部品の供給を凍結している。
    ファーウェイへの製品供給を事実上禁止するトランプ政権の措置を順守する。

     インテル、クアルコム、ザイリンクス、ブロードコムなど半導体メーカーは、追って通知があるまでファーウェイに供給しない方針を従業員に伝えた。これら企業の行動に詳しい複数の関係者が明らかにした。
    アルファベット傘下グーグルは、ファーウェイへのハードウエアと一部ソフトウエアに関連するサービスの提供を停止したと、別の関係者1人が情報の部外秘を理由に匿名を条件に語った。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-05-20/PRS8UU6JTSE801

    【【ファーウェイ完全終了か】Googleに続け! インテルやクアルコムなど半導体大手各社もファーウェイへの部品供給停止へ】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/05/04(土) 02:28:23.15 ID:2M7ZWafs9
    【ドイツ】「モハメッド」が去年ベルリンで生まれた男の子に最も多くつけられた名前1位へ、ドイツ全体では24位
    英デイリーメイル紙

    ・モハメッドは、ドイツ全16州中6州で人気トップ10の中に入る名前
    ・ドイツ全体では、ミドルネームを含めて24位
    ・ドイツ語協会によって赤ちゃんの名前調査が行われた

    モハメッドは、昨年ベルリンで最も人気のあった男の子の名前である。

    ドイツ語協会は、その名前がドイツ16の州のうちの6つの州で最も人気のある10のうちの1つであることを明らかにした。

    ベルリンと同様にハンブルク、ノルトライン=ヴェストファーレン、ザールランドおよびヘッセで2018年にトップ近くを占めた。

    ドイツ全体では、さまざまなつづりと子供のミドルネームでの使用が合わさって、リストの24位に。

    ベルリンでは、ルイとエミールに先んじて、最も人気のある男の子の名前として6位から1位に跳ね上がりました。

    協会の常務理事であるAndrea Ewelsは以前、モハメッドの名の由来は「もちろん移民の波に関連している」と述べていました。

    彼女は昨年、それが2021年か2022年までに国内で最も人気のある赤ちゃんの名前トップ10に入るだろうと言った。

    アンゲラ・メルケルが2015年にドイツの門戸を開放して以来、100万人以上の中東および北アフリカの移民がドイツに入ってきた。

    ドイツ国内でベンは男の子の最も多くつけられたファーストネームで、エマが女の子のためのリストトップだった。

    ポール、レオン、ノア、ルイ、ルイスが男の子名の次に高いランクで、次にヨナス、エリアス、ヘンリーまたはアンリ、フェリックス、そしてルーカス(Lukas)またはルーカス(Lucas)が続いた。

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/05/03(金) 23:28:04.01 ID:CAP_USER
    ビーガン(完全菜食主義者)向けにビーフやソーセージの代替食材を製造する米ビヨンド・ミートの株価が2日、新規株式公開(IPO)後の取引初日パフォーマンスとしては米市場で今年これまでの最高を記録した。

    株価はIPO価格25ドルから一時、192%高くなった。初値が46ドルとなった同社株は、この日の取引を163%高の65.75ドルで終えた。時価総額は約38億ドル(約4200億円)。

    IPO規模が2億ドル以上となった米上場銘柄の取引初日のパフォーマンスとしては、2008年の金融危機前との比較でも最高となったほか、世界的にも今年これまで同社株を上回った新規上場銘柄は数えるほどで、そのどれもが2200万ドル以下の規模となっている。

    ビヨンド・ミートは1日、963万株の売却で市場から2億4100万ドルを集めた。出資者にはマイクロソフト共同創業者ビル・ゲイツ氏や俳優のレオナルド・ディカプリオ氏が含まれる。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-05-03/PQWLEO6K50XT01

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    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/04(土) 19:38:27.41 ID:J0xs2Flo9
     ホント? なんて声が聞こえてきそうだ。
    全身にがんが転移し、「余命3カ月」と宣告された米国の男性が、犬の駆虫薬を飲むことで完全回復したというニュースが世界中の注目を集めている。

     英紙「サン」(4月27日付電子版)などによると、この男性はオクラホマ州エドモンドに住むジョー・ティッペンズさん。
    2016年に小細胞肺がん(SCLC)と診断されて治療を始めたが、17年1月には、がんは胃、首、脾臓、骨など全身に転移し、手の施しようのない状態になった。

     医者からは「ここまで転移しては回復の見込みは約1%です。余命は3カ月ほど」と宣告された。
    ジョーさんは「余命を1年まで伸ばせるかもしれない」という実験療法に参加すると同時に、何か奇跡を起こす別の方法はないものか、とあれこれ調べていた。

     ある日、母校オクラホマ州立大学のフォーラムをチェックしていたら、「あなたが、もしくは知り合いががんにかかっているなら、連絡してみて」という投稿が目に入った。
    連絡を取ってみると、驚いたことに投稿者は獣医だった。

     獣医はジョーさんに、次のように説明した。
    「偶然、犬の駆虫薬として使われるフェンベンダゾールが、マウスのがん細胞を攻撃した可能性があることが発見されたんです。
    それでステージ4の脳腫瘍の患者にフェンベンダゾールを処方したところ、6週間も経たないうちに腫瘍が消えてしまったのです」

     この話を聞いたジョーさんは実験療法を続けるとともに、フェンベンダゾールをネットで購入、服用し始めた。価格は1週間分でたったの5ドル(約560円)。
    そして3カ月後、実験療法を受けている病院で、PET(放射断層撮影法)スキャンを受けたところ、がんがきれいに消滅していたというのだ。
    「3カ月前……がんは頭からつま先まで、体中に転移していました。恐ろしい転移で、3カ月以内に100%死ぬという状態でした。
    ところが3カ月後、PETスキャンには何も映っていなかった。どこにもがんはありませんでした」

     ジョーさんは実験治療、フェンベンダゾールの他にビタミンBのサプリ、大麻から抽出されるカンナビジオール(CBD)、香辛料のウコンの有効成分であるクルクミンなどを摂取していた。
    しかし実験療法を受けた約1100人のうち、がんが完治したのはジョーさんのみ。フェンベンダゾールが劇的に効いたとしか考えられなかった。

     ジョーさんはその経緯を、公式ウェブサイト「Get Busy Living(必死で生きる)」で発表した。
    「がん患者に誤った希望を与える」との批判も受けたが、ジョーさんは次のように語った。
    「医学的治療に関するアドバイスをする資格はありません。でもできるだけ多くの人々に体験談を語る資格はあるはずです」

     一方、フェンベンダゾールによってがんが治ったというケースが、ジョーさん以外に40件以上あることも判明
    ジョーさんの話を知ったオクラホマ医療研究基金がフェンベンダゾールのがん治療の性質に関する研究を始めているという。


    ※記者注:ソースの信頼性がアレなので実在することを確認しました
     関連URL:(ジョー・ティッペンズ氏の公式ウェブサイト・英語)
     https://www.mycancerstory.rocks/

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00000011-nkgendai-life

    【【医療】がんが全身に転移した男性が犬の駆虫薬で完治? 米オクラホマ州】の続きを読む

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