カテゴリ: 海外

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    1: (^ェ^) ★ 2019/05/26(日) 17:51:30.66 ID:Rmg/2C6q9
    https://anonymous-post.mobi/archives/8064
    トランプ米大統領は26日朝、日本との貿易交渉について「参院選が終わるまで妥結を迫らずに待つ」と米メディアの記者に電話で語った。
    保守系FOXニュースのジョン・ロバーツ記者がツイッターで明らかにしたもので、参院選への影響を避けたい安倍晋三首相に配慮し、貿易交渉の合意を急がない意向を示した格好だ。

    これに関連し、トランプ氏はツイッターに「(貿易交渉の)多くのことは日本の参院選が終わるまで待つことになる。そこでは大きな数を期待している!」と投稿。
    「日本との交渉では大きな進展がある。農業や牛肉はとりわけそうだ」とも表明した。

    米国は貿易交渉の焦点である農産品の関税引き下げを求めている。
    しかし日本は参院選前に農家の不安を高める展開は避けたい立場で、こうした意向は米側にも伝えていた。参院選は7月が有力視されている。

    「参院選終わるまで待つ」 日米貿易交渉でトランプ氏


    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45289690W9A520C1000000/
    96958A9F88

    【トランプ大統領「シンゾー選挙近いのか? 分かった。日本との貿易交渉は当面延期しよう」と配慮 ネット「アメリカ大統領に忖度させるって…」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CN] 2019/05/26(日) 13:06:27.93 ID:KXbJkMkA0● BE:448218991-PLT(14145)
    香港時事】中国通信機器大手・華為技術(ファーウェイ)製スマートフォンの販売停止の動きが広がり、同社は窮地に立たされている。米国の制裁措置を受け、日本のKDDI(au)やソフトバンクなど各国の通信会社や販売店でファーウェイ製品の売り控えが始まっている。

     英携帯通信大手ボーダフォンは22日、ファーウェイ製の次世代通信規格「5G」対応スマホの予約受け付けを停止。ボーダフォンは「一時的な措置」としているが、再開時期は明らかにしていない。台湾の複数の携帯会社も、新機種の販売停止を発表した。

     ロイター通信によると、フィリピンやシンガポールでも、小売店が続々とファーウェイ製品から距離を
    置き始めている。
    新製品の仕入れを取りやめるほか、在庫を定価の半額で売り払ったり、ネットを通じて
    海外顧客に払い下げたりしているという。

     2018年のファーウェイの売上高のうち、スマホを含む一般消費者向け事業は全体の約5割を占める。
    19年にはサムスン電子を抜き、スマホ世界シェアトップを目指していると伝えられる。

     基本ソフト(OS)「アンドロイド」を提供する米グーグルがファーウェイとの取引を一部停止したと報じられる中、消費者のファーウェイ離れは必至。同社は今秋にも独自OS搭載のスマホを発表するとしているが、利用者の多い「Gメール」や「ユーチューブ」が使えない製品が市場で受け入れられるかは不透明だ。また、英半導体設計大手アームが取引停止の列に加わったことで、製品の新規設計に支障が出る恐れもある。

     半面、ファーウェイの主戦場である中国では依然、同社製品が高いシェアを誇る。さらに、中国では
    政府によるネット規制で、以前からグーグル系のサービスは使えない。人口14億人の市場が残る限り
    致命的な状態には陥らないとの見方も
    ある。


    【ファーウェイ 全世界が敵になっても14億人の人民がいる限り大丈夫!】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/05/23(木) 23:39:30.02 ID:iACJRdeA9
    Amazon.co.jpで、ファーウェイのスマートフォンやタブレットなどの販売が事実上停止された。

    Amazonには、ファーウェイ商品のみを扱う特別なストアページがあり、Amazonが商品の販売を直接行っていた。
    そのページ自体はまだ存在しているが、そこからスマートフォン「P30」やスマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT」、
    タブレットやノートPCなどの詳細ページへ行くと、ほぼ全てが「現在在庫切れです。この商品の再入荷予定は立っておりません」
    と書かれ、購入できない。ただし、一部旧製品には、外部業者が販売しているものもある。

    さらに、P30 liteなど一部製品の詳細ページには、「本製品はOS(オペレーションシステム)等についての重大な懸念が発生しています。
    本製品に関するお問い合わせはメーカーコールセンターまでお問い合わせ下さい」という文言が、Amazonによって表記されている。

    なお、ヨドバシ.comやビックカメラ.comなどでは、従来どおりファーウェイ製品の販売を継続している。

    【【Huawei】ファーウェイのスマホなど全製品、Amazonで販売中止】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/09(日)22:26:19 ID:DTo
    キリスト
    →出生からして母親の浮気疑惑濃厚
     マグダラのマリアとかいう娼婦を弟子(意味深)にしていた

    ムハンマド
    →9歳の幼女と結婚(ただし初夜を迎えたのは15歳前後のときという説あり)
    妻の総数は12人

    ブッダ
    →もともと釈迦族の王子という超絶リア充
     16歳で従姉妹と結婚。子作りセクロスに励み,一子をもうける


    27歳童貞のワイを救ってくれる宗教はなさそうですね(ガッカリ
     

    【世界三大宗教の教祖の女事情wwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(家) [ニダ] 2019/05/21(火) 01:07:24.01 ID:9V97ErL60● BE:151915507-2BP(2000)
    Huawei’s Own Smartphone Operating System Reportedly Named HongMeng OS, According to Foreign Sources

    In an aggressive move and with the snap of its fingers,
    the U.S. blacklist order forced Google to cease its business partnership with Huawei.
    This effectively means that no smartphones or tablets launched by Huawei will have access
    to Google’s Play Store and its long list of official applications.
    Huawei’s handsets will still be supported by the Android Open Source Project (AOSP),
    but it will hardly be enough to convince customers to continue using devices without an existing app repository.

    Huawei claims that they were anticipating that such a move would be made,
    and they’ve taken the necessary steps to make sure that the effects of this blow are mitigated as much as possible.
    One of those steps would be to develop its own smartphone operating system, which reportedly has a name now.

    HongMeng OS From Huawei Is Reportedly in the Trial Phase and Rumored to Gradually Replace Android
    According to a tweet from Global Times, with the rumor originating from three Chinese media reports,
    HongMeng OS could be the name given to Huawei’s mobile operating system.
    During Huawei’s initial statement shortly after the Android ban,
    the company attempted to put on its ‘brave face’,
    and stated that it will continue to ‘build a safe and sustainable software ecosystem’.
    The term ‘sustainable’ could possibly mean that in the event the Android ban is not reversed,
    Huawei will proceed to launching its own OS catered for mobile phones.

    https://wccftech.com/huawei-hongmeng-os-for-smartphones/
    Huawei-HongMeng-OS

    【ファーウェイから非Androidの完全オリジナルOSキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

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