カテゴリ: ネット・メディア

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    1: Toy Soldiers ★ 2019/05/24(金) 12:15:26.93 ID:fCpNyXhL9
     朝日新聞広報部より事実関係について抗議があり、再確認の結果、自殺した社員の肩書き、賃下げの金額などを訂正しました。関係各位にお詫びします。

    朝日新聞労働組合副委員長が自殺した。会社側との賃下げの交渉で、最終的に、会社側の主張する一律165万円の賃下げを認める方向になった。
    そのことに責任を感じていたらしい。むろん、人が自殺する原因なんか本当のところは当人しか分かるまい。

    それにしても、165万円の賃下げは大きい。朝日新聞の経営がいかに苦しくなっているかを象徴する事件だ。

    ABCの部数を見ても下がりっぱなしで、2018年下期は、ついに600万部を切っている(かっては800万部といわれていた)。
    押し紙が約30パーセントということは公取も認めている。30パーセントなら120万部だから朝日の実売部数は420万部ということになる。

    広告も激減しており、例えば朝日の全5段広告、正規の値段なら1500万円だが、場合によっては200万円でもOK。

    もっぱら、不動産で食っているわけで、朝日不動産と揶揄されるのももっとも。それだって、元はといえば、国有地を安く払い下げてもらった土地だ。つまり経営手腕はいらないし、実際ない。

    朝日がどこまで部数減に耐えられるか。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/hanadakazuyoshi/20190522-00126883/

    【朝日新聞、社員一律165万円の賃下げ 責任感じ組合幹部自殺】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/16(木) 01:15:27.85 ID:isK07VIW0
    わかる

    【エロサイト「入会ありがとうございます」 ガキワイ「カ・・・カヒュッ、カヒュー・・・(過呼吸)」 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2019/05/18(土) 21:25:59.27 ID:iZAL3zpG9
    記者会見の態度が批判されることも多い新聞記者 「国民の代表」だと思うか聞くとシビアな答えが

    しらべぇでも既報の通り、滋賀県大津市で保育園児に衝突事故を起こした車が保育園児の列に突っ込み2人が亡くなる事件が発生。
    その件について記者会見を開き、泣きじゃくる保育園の園長に対して記者が質問攻めにしたことに、批判が集まった。

    ■「新聞記者は国民の代表」との主張も
    新聞記者については、一部の人物が菅義偉官房長官から「事実に基づかない質問は厳に慎んでほしい」と注意を受けた際に
    「記者は国民の代表として質問している。答えるべきだ」という趣旨の発言をし、物議を醸した。
    「記者は国民の代表」という論理について同調する声もあったが、「勘違いしている」「驕りだ」との批判も。
    今回の園長に対する記者の対応についても「立場を勘違いしているのではないか?」という意見が多くあがっている。

    ■「記者は国民の代表」だと思う?
    しらべぇ編集部では全国の10代~60代の男女1,755名に「新聞記者は国民の代表だと思うか」調査を実施。

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    結果「そう思う」と答えた人は4.0%。「理解はできる」は17.6%で、肯定的な考えを持つ人は21.7%と低い割合に。
    一方「違和感がある」は41.9%、「おかしいと思う」が36.5%で、否定的な人はじつに78.3%となった。
    やはり大多数の日本国民は、新聞記者が代表だとは思っていないのだ。

    (略)

    https://www.excite.co.jp/news/article/Sirabee_20162078181/

    【記者「記者は国民の代表!」 → 「そう思う」4%ww】の続きを読む

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    1: プティフランスパン ★ 2019/05/17(金) 17:29:06.15 ID:faVPFKyp9
       15日の日本経済新聞に掲載されたとある記事に批判が相次いでいる。

     問題視されているのは、就活生の悩みを解決しようという連載企画「就活探偵団」の一記事。「内定辞退の正しい伝え方、『直接会って、まず感謝』を」という見出しで、企業の“ソフトな囲い込み”を受けて内定辞退しづらいという学生に対し、学習院大学の「内定獲得後のマナーセミナー」でのアドバイスを紹介した。

     同セミナーでは、自分を採用するという重要な経営判断に断りを入れるのだから、メールや電話ではなく直接企業に出向いてまず感謝の気持ちを述べ、それから辞退の旨を説明するようにと指導されていた。

     この「企業に直接出向く」行為に違和感を持つ声が多く挙がった。

     プロブロガーであり会社も経営するイケダハヤト氏は、Twitterで「ビジネスなんだから、内定辞退が発生するのは前提としてわかっている話。辞退連絡なんてメール一本で十分でしょう」「経営者の立場からいっても”人事担当者が内定辞退が決定した候補者と会う“なんて、マジ勘弁してくれって感じじゃないかな。そんなことしてる暇があるなら、次の候補者を探すべきなわけで……。生産性ゼロなどころかマイナスな時間」とコメントしている。

     また「脱社畜の働き方~会社に人生を支配されない34の思考法~」(技術評論社)などの書籍で知られ、「脱社畜ブログ」を運営する日野瑛太郎氏も同様に「人事だって忙しいんだから、お互いに合わないのが吉」と述べ、日経新聞が伝えた「マナー」を広めることに疑問の声を持っている。

     日経新聞が批判されているのは、一大学の一意見を「正しい伝え方」として掲載したことにあるのだろう。実際の人事担当者の声として、内定者囲い込みの方法や内定辞退のケースは聞いていても、肝心の「内定辞退をどのようにしてほしいか」ということについては一切触れていない。

     大手新聞社でありながら偏った情報発信をしたともとれるこの記事に、ネットでも「雇ってやってる感。雇用者と労働側は対等だろ」「企業側はお祈りメール1本のくせに。創作マナーはもういいから」「日経さんの人事は落とした場合直接謝罪に来るんですか? すごいね」「ハードルをあげて内定辞退を減らそうっていう企業寄りの意見。炎上狙ってんの?」などと非難が相次ぐこととなった。

    記事内引用ツイート
    イケダハヤト氏の公式Twitterよりhttps://twitter.com/IHayato
    日野瑛太郎氏の公式Twitterよりhttps://twitter.com/dennou_kurage


    【新たな就活マナーを爆誕させた日経新聞さん、大炎上してしまう・・】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/11(土)21:36:40 ID:Ayv
    で、出ますよ(出馬)

    【野獣政治家「良い世、来いよ」】の続きを読む

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