カテゴリ: 議論

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/05/01(火) 10:32:39.07 ID:hEQ8O9UL0 BE:323057825-PLT(12000)
    トイレットペーパーの端を左右から折って三角形の先端をつくる「三角折り」。意味は諸説あるが、ホテルなどの施設で従業員が「清掃完了の合図」として行う場合がある。

    見かけたり実際に折ったりしたことがある読者も少なくないだろうが、多くの人は不快感を覚えていた――。

    「トイレのペーパー『三角折』は不衛生 女子マナーがノロ感染の危険を招く」
    と題した記事を配信した。

    ある病院のトイレの貼り紙に、衛生面の観点から「トイレットペーパーを三角折にしないでください」とのお願いが書かれ、当時話題になったのだ。

    J-CASTニュースでは、衛生用品の開発・製造を手がける「東京サラヤ」(東京都品川区)に取材し、担当者は、

    「ふん便やおう吐物に接する場所であるトイレでは、感染症が起こりやすいです。
    ふん便など用を済ませた手によって、トイレットペーパーを親切心から三角折りする事は、かえって、手から汚染を広げてしまう可能性があります」
    と貼り紙の内容に同意し、特に脅威になるものとしてノロウイルスの感染に言及した。

    記事では、読者アンケートも実施。17年6月10日~18年4月27日の期間、「三角折りされていたらどうしますか」と問うと、2446票が集まった。

    触るのすら嫌な人も
    結果は以下の通り。

    「気にせず使う」893票(36.5%)
    「汚いと思うが使う」323票(13.2%)
    「汚いので破って捨てる」859票(35.1%)
    「汚いので触らないようにする」371票(15.2%)
    7割弱の回答者が「不潔」に感じるようだ。3割は気にせず使っているものの、汚いと感じる人が約半分。触るのでさえ抵抗のある人も1割いた。

    トイレの「三角折り」やめてほしい人たち 3割強「破って捨てる」
    https://news.nifty.com/article/economy/economyall/12144-327398/

    【トイレットペーパーの三角折り、7割の人が不潔に感じる 3割強「破って捨てる」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/04/13(金) 10:04:56.04 ID:ycqojQjJ0
    ホーム 自動車 ビジネス 国内マーケット 記事
    「クルマ買いたくない」10-20歳代が急増中、自工会動向調査[新聞ウォッチ]

    https://response.jp/article/2018/04/10/308343.html

    【若者 「車いらね。電車で十分だし、事故の被害者にも加害者にもなりたくない」 ←至極真っ当でワロタ】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(埼玉県【緊急地震:宮城県沖M4.8最大震度4】) [CA] 2018/04/12(木) 22:38:04.32 ID:lhM9jKZw0● BE:748526364-2BP(2000)
    会社で過ごす1日は長くても、ゲームで過ごす時間はあっという間。なぜドラクエやポケモンといった「神ゲーム」は人を虜にするのか。世の中のありとあらゆる「成功ルール」を検証した全米ベストセラー『残酷すぎる成功法則』(飛鳥新社)によると、「面白いゲームには人を退屈させない4つの要素が必ず入っている。そして、その4要素は仕事にも応用できる」という。その方法とは――。
    ※本稿は、エリック・バーカー・著、橘玲・監訳『残酷すぎる成功法則 9割まちがえる「その常識」を科学する』(飛鳥新社)の一部を再編集したものです。

    ゲームの中毒性を「いいとこ取り」する方法
    「もしも退屈というものに抵抗力ができれば、成し遂げられないものは文字通り何もない」

    いろいろな意味で、この言葉は真実だ。たとえばあなたが決して退屈しない人間なら、かなりコンピュータに近づいている。コンピュータはありとあらゆる退屈な作業を人間に代わってこなしてくれる。しかも迅速かつ完璧に。

    エリック・バーカー(著)、橘玲(監修、翻訳)、竹中てる実(翻訳)『残酷すぎる成功法則 9割まちがえる「その常識」を科学する』(飛鳥新社)
    コンピュータには、ゲームのメカニズムがまったくいらない。退屈とも意欲の低下とも無縁だからだ。それでいて、人びとのオフィスは、まるで機械のために設計されているようだ。人間はコンピュータではないのに。マルクス経済学は多くの点で間違っていたが、今になって正しかったと言えることがいくつかある。労働者から仕事との心情的なつながりを奪い、彼らをただ成果を生みだす機械として扱うと、労働者の魂を殺すことになる、というのがその1つだ。

    それでは、奪われた情緒的要素を元のように戻すことはできるのだろうか? もちろんできる。しかも、じつはそれほど難しいことではない。

    「めそめそ泣いて(Whiny)、去勢された(Neutered)ヤギたちが(Goats)空を飛ぶ(Fly)」。このイメージを頭に描こう。あなたはたった今、面白いゲームすべてに共通する4文字を知った。頭文字を取って「WNGF」だ。なぜなら、面白いゲームに含まれる共通要素は、勝てること(Winnable)、斬新であること(Novel)、目標(Goals)、フィードバック(Feedback)の4つだからだ。

    何かにたいしてイラつくなら、それはたぶん、この4つの要素の少なくともひとつが欠けているからだ。では、1つずつ見ていこう。

    (以下略)

    http://president.jp/articles/-/24852

    【「ゲームはやめられず、仕事には飽きる理由」がこちら】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [US] 2018/04/07(土) 21:02:08.60 ID:YO7FKiFT0● BE:407557407-2BP(2000)
    若者のプライベート重視志向は「仕事を頑張っても報酬が上がらない」から? 「経営者の信頼が失われている」「社畜になりたい世代なんていない」

    厚生労働省による2016(平成28)年の調査によると、従業員の平均昇給率は年2%前後。また、宿泊業・飲食サービス・運輸業・郵便業においては50%が昇給を実施しないという結果になっています。

    アニメ・秋葉原ニュースサイト『A Kiba Zigo Qu』管理者のいおり村長さん(@IoryHamon)が、新入社員が年々プライベートを重視する傾向になっていることについて、次のようにツイートしています。

    新入社員が「プライベート重視・仕事はほどほど」傾向になってきてるの、とどのつまり「無駄に頑張っても報酬として還元されない」という経験談が下の世代までバレてしまってきただけなのでは

    これに対しては「ほんとこれ」「頑張っても収入が増えるのは稀」と同意する声が多数集まっていました。別のユーザーはこのようにツイート。

    頑張って給料増えた話聞いたことないもんね…
    提案とかしてもそれが自分に回ってきて仕事増えるだけ(給料は増えない)
    誰か辞めたら仕事が増えるけど、辞めた人の分の給料は分散されないで会社の懐

    また、「経営者の信頼が失われている」「給料を最低限は出すが評価しないのだから当たり前」といった意見も目立ちました。さらに、ネットで情報が出ていることが影響しているという説も見られました。

    今の若い世代はツイッターで情報共有してるから頑張り過ぎるとロクな事にならないのを知ってるんでしょうね。良い仕事をすればするほど辛くなるから程々が一番だと思います。

    「社畜になりたい世代なんて今更いない」「仕事人間の老後を見ると思うところがある」といった声もあった若者の「プライベート重視」志向。過重労働によって心身を壊すという話がニュースを賑わすことも多々ある中、労働観が変わっていくのも必然といえるのではないでしょうか。

    https://news.biglobe.ne.jp/trend/0405/gad_180405_6080303257.html



    【【労働】若者のプライベート重視志向は「仕事を頑張っても報酬が上がらない」ということがバレたからだった】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2018/03/17(土) 22:43:50.20 ID:CAP_USER
    2018年3月15日、日本新華僑報網は、「安倍晋三首相が成長戦略のひとつに掲げ2013年からスタートした『クールジャパン』だが、4年を経てなお『クールじゃない』状態が続き、深刻な不振に陥っている」と伝えた。

    2017年11月、日本メディアが行った調査で、海外需要開拓支援機構(クールジャパン機構)が総額500億円を出資した24事業のうち、半数は1年以上たっても収益など当初の計画を達成できていないことが明らかになった。

    クールジャパン機構が44億円を出資した海外向けテレビ番組事業の「WAKUWAKU JAPAN(ワクワク・ジャパン)」は過去2年で40億円近い赤字を出し、海外向けにサブカルチャーコンテンツを発信する「トーキョー・オタク・モード」やアニメコンテンツなどのECサイト「アニメ・コンソーシアム・ジャパン」も当初の予想を超える赤字となっているという。

    記事は「クールジャパンが破綻寸前の状態にあるのは、さまざまな弊害が悪影響を与えていることに起因する」と指摘。「国内の専門家を集めた委員会を発足させたが、売り込む先の関係者からはあまり意見を取り入れておらず、官民一体となって売り込んでいく場合の暗黙のルールも事業の効率を落とし、予算の浪費を助長している」とした。

    また、「クールジャパン機構の出資金約700億円の8割以上が政府の財政融資で賄われており、国費を浪費するだけに終わりかねないとの指摘も出ている。とりわけ経営陣と個人的なつながりのある案件で不振が目立つ。運営の透明性は低く、それどころか不正の温床にもなりかねない」と指摘した。

    さらに、「責任者の人材選びにも問題がある」とも。「クールジャパン戦略担当大臣だった稲田朋美議員は保守派の政治家で、歴史観に問題があっただけでなく、対外交渉にも不慣れ」とし、「近隣諸国から反感を買うような人材を担当させた」と強く疑問視している。

    記事は「経済成長が著しい中国は日本の文化発信にとっても大きな市場のはずだが、その中国への対応を見誤ったクールジャパンが失敗するのも無理はない」と伝えている。

    http://www.recordchina.co.jp/b582256-s0-c20.html

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