カテゴリ: 議論

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    1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/07/19(水) 12:50:41.63 ID:CAP_USER
     空知英秋の大人気コミックを実写化したコメディー映画「銀魂」(公開中)が異例の盛り上がりを見せている。通常、この手の実写映画化は漫画版の熱狂的ファンからネガティブに取られることが多い。勝手なアレンジを加えられ、原作レイプだと炎上するケースも少なくない。

     ところが「銀魂」は、主演の小栗旬はじめ菅田将暉や橋本環奈、柳楽優弥といった豪華キャストがことごとく「原作キャラそっくり」と、その再現度をファンから絶賛されている。この異例の高評価について映画批評家の前田有一氏が解説する。

    「福田雄一監督は原作ものを数多く手がけていますが、原作ファンからの評価が高い数少ない映画監督のひとりです。何しろパンティーをかぶった半裸のヒーロー『HK 変態仮面』シリーズなど、どう見ても実写化困難な原作の映画化ばかり一手に引き受け、成功させてきましたからね。同じくシュールなギャグを連発する『銀魂』実写化の話が出たときも、常に原作ファンのため作家性を抑え、職人監督に徹する福田監督ならと原作者も読者も歓迎した経緯があります」

     天人と呼ばれる宇宙人と人間が共存する、架空の江戸時代末期を舞台にしたSF時代劇。便利屋を営む元サムライの坂田銀時(小栗)は、いつしか居ついた仲間たちと共に、かつての同志・桂小太郎(岡田将生)失踪事件を追う。携帯電話やテレビなど文明道具から宇宙船まで、なんでもアリの世界観の中で、原作同様人気マンガやアニメ、映画など超有名作品のパロディーが連発される。

    「とても言えない超有名作品までネタにされ、いじられまくっていて驚きます。さらに橋本環奈や菜々緒といった奇麗どころに恥ずかしい下ネタを演じさせ、中村勘九郎にいたってはフルチン姿で登場させています。コミックスが69巻も続いている長大な原作ですから、ストーリーこそ大幅にアレンジされているものの、こうした危険なギャグはまさに天をも恐れぬ銀魂イズムそのもの。原作ファンも納得することうけあいです」(前出の前田氏)

    「進撃の巨人」「テラフォーマーズ」など炎上続きの人気コミック実写映画化の、貴重な成功例となるか。

    日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000010-nkgendai-ent

    【【映画】コミック実写化の“炎上”続く中… 映画「銀魂」はなぜウケた?】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/07/14(金) 00:42:42.16 ID:IgKTd9+o0
    魚から両生類への進化ってこういうことやと思うとなんか草はえるわ

    【古代魚『息できんけど陸に上がるンゴwwwwwwwww』】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/15(土)19:38:01 ID:f2w
    思うようになったんやけどこれは日本の真の姿を正確に認識できるようになったって
    それだけやなくて実際日本が衰退しまくってるから
    自分で日本掘る掘る番組とかやって日本すごいしてるんやなって思いました!

    【大人になるにつれ日本って別に大したことないんやなって】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/07/09(日) 14:57:51.69 ID:CAP_USER
    多くの企業が選考を開始した6月1日からおよそ1カ月。ドキドキの毎日を送る就活生の中には、外国人留学生もいます。新卒一括採用、エントリーシート、服装…何かとルールが多い日本の就活に戸惑う留学生も少なくないようです。そんなYOUたちに、日本の就活でヘンだと思うところを聞いてみると、日本人も共感できるところが…。

    ASEANのYOUたち
     6月のある日、高田馬場の貸会議室でASEAN(東南アジア諸国連合)出身の留学生向けの就活セミナーが行われました。

     就活セミナーを受講した、まさに就職活動中のベトナム出身の学生3人と、就職活動を終えたタイ・ベトナム出身の2人の学生・社会人から、日本の就活で「ヘンだな」と思うところを教えてもらいました。

    自己アピールが盛りすぎでヘン

    自分を企業に売り込むための自己PR。グループ面接で「リーダーシップの経験を教えてください」と聞かれたけれど、リーダーの役割を果たしていた人ばかりではないはず。

    それでも他の日本人は得意げに答えていて「本当にそうなのかな」と疑問に思ったそうです。

    留学生がそう思ったのは、日本の学校の先生の言葉でした。

    素直な気持ちでエントリーシートに記入し、学校のキャリア相談の先生に確認してもらったところ、「あなたはそう思ったかもしれないけど、面接ではマイナスかもしれない」と、もっと内容を変えて強くアピールするようにアドバイスされたといいます。

    「ウソをつくことが前提みたい」と困惑していました。

    どんな会社でも同じ質問でヘン
    専門的な知識を必要とする職業を除いて、さまざまな部門をローテーションする「総合職」の働き方や採用についても意見が。

    「母国では就職したときの部門や仕事内容がわかっている状態で申し込む。だから面接も仕事内容に即した内容が多い」といいます。

    「どんな業種の企業でも、自己PR、学生時代頑張ったこと…全く同じ質問ばかり聞かれる」と不思議に感じたそうです。

    短所まで聞かれるのがヘン

    日本の企業では新卒採用には現在の能力だけではなく、成長の可能性があるかを見られるといいます。その中でいかに自分の短所を知り、どう向き合い改善しているか、という姿勢も問われる場合があります。

    これに対しては、「仕事には関係ないのに、どうしてそんなことまで毎回聞かれるのかわからない」と話します。

    更には「本当に自分が短所だと思っているところを素直には話したら落ちそう」と正直な気持ちも明かしました。

    エントリーシートが手書きでヘン

    履歴書のほかに、日本では企業が用意した質問に答えるエントリーシートを提出することが多いです。一方でタイやベトナムでは学歴や職歴を記入する履歴書のみ。

    またエントリーシートは電子データではなく、手書きを求められることも驚いたそうです。

    学校のキャリアサポートの先生から「手書きの方が印象がいい」と言われて挑戦したが、日本語で書くには一苦労。

    少しでも間違えると全部書き直しで、「とても疲れるので電子データにしてほしい」といいます。

    スーツや髪形がみんな同じでヘン

    日本では近年黒い無地のスーツを着用する就活生がほとんどです。また髪形も黒髪で、男性は短く、髪の長い女性はポニーテールがスタンダードになっています。

    一方でタイやベトナムでは特に服装は決まっていないそう。

    最初見たとき、「みんな同じ格好でロボットみたい」と思ったそうです。
    以下ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000002-withnews-bus_all&p=1

    【「ここがヘンだよ日本の就活」 盛りまくり自己PR、ES手書き主義…】の続きを読む

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