カテゴリ: 議論

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    1: 風吹けば名無し 2018/11/25(日) 15:02:51.64 ID:lTagusRBM
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    1: プラチナカムイ ★ 2019/03/24(日) 14:11:32.68 ID:ylznziub9
    破産した人の氏名や住所を転載したサイト「破産者マップ」(現在は閉鎖中)に対し、緊急性が高く、重い行政処分である「緊急命令」を出すよう求める申出書を、弁護士60人が連名で3月18日、個人情報保護委員会に提出した。緊急命令は、「破産者マップ」の運営者に対し、「個人データを第三者に提供してはならない」と命令するもの。

    取りまとめをしたのは、大島義則弁護士と板倉陽一郎弁護士。大島弁護士は、口頭による行政指導や勧告に比べ、より重い「緊急命令」を求めたことについて、「プライバシー侵害が数十万件におよび、かつてない規模の案件であり、緊急性も高かったため、『緊急命令』を求めました」と説明している。

    並行して個人情報保護委員会でも行政指導を行い、「破産者マップ」の運営者は3月19日、サイトの閉鎖を発表。しかし、大島弁護士は、「ドメインは維持されており、簡単に復活できることから、緊急命令を求めていきたい」としている。

    ●被害は数十万件、「破産者の被る害悪は重大」

    申出書によると、「破産者マップ」には官報に掲載された破産手続きを行った人の氏名や住所をGoogleマップにプロットする形で公表。東京都だけで3万7000件以上におよび、少なくとも数十万件が掲載されていたとみられる。

    これは「個人データの第三者提供」に該当するが、運営者は公表にあたって本人の同意を取得しておらず、オプトアウトの届出も行っていないことから、個人情報保護法23条1項に違反するとしている。

    申出書は、「破産等情報は官報に公表された情報ではあるものの、広く検索可能な形で流通されることを意図された情報ではなく、『破産者マップ』のように広くこれが公表されていることは破産者個人のプライバシーを侵害し、ひいては社会生活上多大な害悪をもたらす」と指摘。氏名による検索はできないものの、Googleマップ上のプロットによって住所がわかっていれば容易に探せることから、「人口の少ない集落であれば近隣住民が破産者等であるかどうかを網羅的に閲覧することができ、破産者の被る害悪は重大」と断じている。こうした理由から、緊急命令以外に救済方法はなく、個人情報保護法42条3項にある「緊急に措置を取る必要」があるとしている。

    大島弁護士は、「呼びかけに対して、弁護士60人が数時間で結集しましたが、日々の破産業務を担当している中、このサイトに問題意識を感じる人が多かった。被害は数十万件におよび、すぐに閉じていただければと困るため、緊急命令が適切な処分と考えています。引き続き、求めていきたい」と話している。

    (弁護士ドットコムニュース)
    https://www.bengo4.com/c_23/n_9396/
    9651_2_1

    【「破産者マップにより厳しい行政処分(緊急命令)を」弁護士60人が個人情報保護委に申出書  政府がサイト閉鎖の指導 被害は数十万件に…】の続きを読む

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    1: みなみ ★ 2019/03/16(土) 22:08:31.13 ID:6EaM4X2+9
    最近の日本は「モラル」をめぐって大論争となっています。一昔前までは、芸能人の不倫がここまで叩かれることはありませんでしたが、今ではタレント生命を左右することもしばしばです。

    日常的な言動についても同じことが言えるでしょう。昨年に第1子を出産した女優の北川弘美さんが、ベビーカーで外出した際、優先表示のある地下鉄のエレベーターになかなか乗れなかったとブログに書いたところ、自己中心的だとして批判が殺到。
    その後、ブログで「反省」する結果となりました。日本はモラルに対して厳しい社会になっているのでしょうか。

    日本は明治時代にキリスト教的な価値観を輸入しましたから、一般的に既婚者が他の異性と関係を持つことはよくないとされています。
    しかし、日本はどちらかというと性的にはおおらかな文化であり、不倫が絶対悪とされる社会ではないというのが一般的な認識だと思います。

    タレントのベッキーさんは不倫について厳しく追及されましたが、近年になって、日本人のモラルに対する考え方が急激に変わったのでしょうか。おそらくそうではないと思います。

    国民性というのは長い歴史の中で培われるものですから、一朝一夕に変わるものではありません。
    ひとつ考えられるのは、ネットの普及で不倫などの出来事が容易に可視化されるようになり、批判が集まりやすくなったことでしょう。しかしながらタレント生命を脅かす事態になることの説明にはなっていない気がします。

    ヒントとなるのは、先ほど例にあげた北川さんのケースです。

    北川さんに対する批判のほとんどは「自分が優先されて当然と思うな」という内容でした。
    北川さんは一応、「先に乗れて当然!とは思わないです」と前置きはしていますが、優先と書いてあるのにエレベーターに乗れないという状況に対して「腑に落ちませんでした」と発言していました。

    北川さんを批判している人は、北川さんの「自分は優先的に乗れるはずなのに」という価値観に対して激しい怒りをぶつけています。つまり北川さんがガマンをしていない(ように見える)ことが、多くの人を苛立たせているわけです。

    ベッキーさんのケースも同じ文脈で考えると、状況が理解しやすいのではないかと思います。

    【最近の日本人が他人に厳しくなったホントの理由】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [MA] 2019/03/16(土) 16:48:49.73 ID:ex/T48xP0 BE:194767121-PLT(12001)
    (前略)

    こうした事例から、日本人におけるモラルというのは、精神的・内面的なものではないことが分かります。皆がガマンしているのに、誰かその状況を破ることがモラル違反というわけですから、完全に外部的なものであるとみなすことができるでしょう(これはいわゆる前近代的ムラ社会の掟に近いものと思われます)。
    この話はお金に対する価値観にも表われています。
    日本では一般的に露骨なお金儲けは良くないこととされていますが、日本人が本当に金銭というものに対して嫌悪感を持っているわけではありません。
    国際的な比較調査の中には、むしろ日本人の方が諸外国の人よりも、お金を持っている方が幸せなれると考える傾向が強いという結果もあるくらいですから、実は、皆、お金が大好きです。

    お金が大好きであるが故に、皆がガマンしているのに誰かが出し抜いてお金儲けをするのは許せないという感情が生まれ、これが先鋭化されてお金儲けをタブー視する風潮が出来上がったものと思われます。

    先ほど、国民性というのはそう簡単に変わるものではないと説明しました。昔に比べて、ガマンをしないことに対する批判が強くなっているのだとすると、それは国民性が変わったのでなく、日本の経済的な環境が悪化した可能性について考えるべきでしょう。つまりガマンを強いられる人の割合や水準が
    高くなったことで、寛容性が薄れてきたわけです。

    【「俺が我慢している!お前も我慢しろ!」の論理】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/04(月) 19:05:34.205 ID:j5PDVYGV0
    ブチャラティたちがあのキングクリムゾンとかいうスタンドをどうやって倒すのかマジでわからん

    今思えば4部の吉良吉影はラスボスにしてはそれほど強くもなかった気がする

    【ジョジョ詳しい人に聞きたいんだけど 3部のDIOと5部のディアボロだったらどっちが強いの?】の続きを読む

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