カテゴリ: 学問・知識・学校

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    1: アイアンフィンガーフロムヘル(徳島県)@無断転載は禁止 [IT] 2017/04/25(火) 22:42:22.27 ID:RUhLclov0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
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    1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/04/20(木) 06:44:51.30 ID:CAP_USER
    プリンストン大、ロチェスター大、シカゴ大の経済学者らが発表した暫定報告書によると、20代の男性を対象に調査をした結果、電子機器を使った余暇の過ごし方と失業率に強い相関が見られた

    2000年以降、大学教育を受けていない若い男性の失業率は大幅に悪化
    失業している男性の多くは未婚で、親や家族と同居しており暇な時間が多く、そのうち75%をゲームに費やしています

    大学教育を受けていない男性の若者の多くは、地下室にこもって1日中ビデオゲームをしている

    もちろん、このデータだけで結論を急いではいけません。特にこの研究はまだ暫定的であり、査読付きのジャーナルに載ったわけではありません。見かけ上の相関はあるものの、ビデオゲームが失業の唯一の原因であるはずがありません。どちらかというと、現在の経済情勢の副次的効果であり、この文化圏における継続的なゲーム人口増加の結果と言えるでしょう

    とはいえ、この結果は警鐘ととらえたほうがよさそうです。現実逃避にはいい面もありますが、やり過ぎは禁物です。

    以下、全文を読む
    http://www.lifehacker.jp/2017/04/170418_video_game1.html

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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/08(水) 08:48:02.40 ID:CAP_USER
    https://news.yahoo.co.jp/byline/ryouchida/20170308-00068468/

    プールの飛び込みスタートで重大事故が相次いでいることへの対応について、スポーツ庁の鈴木大地長官(ソウル五輪競泳金メダリスト)が自身の見解を示した(3/7 東京新聞)。
    昨年7月に東京都立の高校で、水泳の授業中に3年生の男子生徒が、プールに飛び込んだ際にプールの底で頭を打って首を骨折し、胸から下がまひの状態となった(9/30 弁護士ドットコム)。高校の学習指導要領では、水泳の授業における飛び込み指導が認められてきた。
    だが東京の事故をきっかけにして、全国的に世論が高まり、都立学校では高校の授業での飛び込みスタートは原則禁止となり、さらには松野博一文部科学大臣も、高校の授業における飛び込み指導のあり方について、対応を検討する旨の発言をした(拙稿「高校の水泳授業『飛び込み禁止』になるか?」)。
    飛び込み事故への社会的関心が高まるなか、はたして鈴木大地長官はどのような見解を示したのか――

    ■長官「1mのプールでも飛び込みの練習はできる」
     
    高校の授業における飛び込みスタートの禁止について、鈴木長官は、次のように考えているという。
    飛び込みという行為は楽しみでもある。飛び込みを思い切りできる環境や指導者の資質整備が大事。1mのプールでも飛び込みの練習はできる。
    指導法が問題で、質の高い教員を採用することが大切。スタート台からは技術を要するので、最初は水面に近いところから段差がない形で飛び込みをする。なんでもかんでも危険だからと全面禁止し、もやしっ子を育てあげていくのはどうかなと思う。
    鈴木長官は、飛び込みができる環境と、指導者の資質を問題点としてあげる。前者は、プールの構造上の問題であり、いわばハード面の整備に関わることで、後者は、指導方法上の問題であり、いわばソフト面の改善に関わることである。
    そしてとくに後者について、水泳指導に長けた質の高い教員が、段階的に指導をしていけば、「1mのプールでも飛び込みの練習はできる」と主張する。
    だから、高校の授業で飛び込みを禁止すべきではないし、それは「もやしっ子を育てあげていく」ことになるという。

    私は2015年から、学校事故のなかでも重点的にこの飛び込み事故のことを調べ、事故防止の啓発を続けてきた。そこでもっともよく見聞きした意見の一つが、「禁止の前に、指導方法の改善を」というものだ。
    たしかに、上述の東京都立高校の飛び込み事故では、デッキブラシを飛び越えて入水するという指導があった。先週マスコミ各社が一斉に報じたばかりの鳥取県にある公立小学校の飛び込み事故では、水面のフラフープに向かって飛び込むという指導があった。いずれも、きわめて危険な指導が事故の直接的な要因になったと考えられる。
    だから、質の高い教員のもとで正しく飛び込めばよいというのは、そのとおりである。しかしここで注意しなければならないのは、
    第一に技術の高い指導者が、教員のなかにどれだけいるのか。そして第二に、仮に第一の条件が徹底的に整備されたとして、はたして泳者である子どもは、全員がつねに正しく安全な角度で飛び込めるのだろうか。

    ■源純夏氏「私でも、1mちょっとの水深には怖くて飛び込まない」
    (続きはサイトで)

    【プール授業 飛び込みの是非 スポーツ庁長官・鈴木大地氏は全面禁止に難色「もやしっ子が育つ」】の続きを読む

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    1: まはる ★ 2017/04/21(金) 19:31:30.44 ID:CAP_USER
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    多くの企業が社員の英語力を測る基準として、TOEICのスコアを参照しているのは周知の事実。では、その獲得スコアに大きな男女差があるのはご存知だろうか。

    ソースネクストが今春に発表した調査結果によると、男女の獲得スコアの平均点は、男性526点に対し、女性は668点(注1)。男性より女性の方が1.3倍(142点)も高かったそうだ。

    しかも語学学習にかけている1カ月あたりの費用の平均を見てみると、女性が2810円に対し、男性はその1.4倍の3903円。つまり、女性の方が費用をかけずに、男性よりも高いスコアを記録している。

    限られたサンプルの調査とはいえ、この差は大きい。果たして、本当に女性の方がTOEICに向いているのだろうか。もしも、男女のスコア獲得能力に差があるとして、それはなぜなのだろうか。語学専門出版社の勤務歴10年以上の筆者が、周囲の英語の達人に意見を聞いてみた。

    TOEICでハイスコアを獲得できるタイプの人とは?

    【続きはサイトで】
    http://president.jp/articles/-/21896

    【男は女にボロ負け? TOEIC平均スコア140点差の謎】の続きを読む

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