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    1: ノチラ ★ 2017/07/21(金) 17:24:09.91 ID:CAP_USER
     米起業家のイーロン・マスク氏が7月20日(現地時間)、「ニューヨークとワシントンD.C.を29分で移動できる地下のHyperloopをThe Boring Companyが建設する許可を政府から口頭でもらった」とツイートした。

    Just received verbal govt approval for The Boring Company to build an underground NY-Phil-Balt-DC Hyperloop. NY-DC in 29 mins.

    具体的にどのような政府機関からの許可なのかなど、詳細は不明だが、このツイートの後「まだいろいろ手続きが必要だが、私はすぐに着工できると思っている」とツイートした。

     ニューヨークとワシントンD.C.間は米Amtrakの列車では約2時間半掛かるので、約5分の1に短縮できることになる。

     Hyperloopとは、マスク氏が構想する超高速旅客車。これまで主に米新興企業のHyperloop Oneが推進してきた。

     マスク氏のニューヨークとワシントンD.C.を結ぶHyperloopにHyperloop Oneが参加するかどうかも不明。ツイートにあるThe Boring Companyというのは、マスク氏が立ち上げたトンネル企業。6月末にロサンゼルスでトンネル掘削を開始した。

    ニューヨークとワシントンD.C.を結ぶトンネルは、このロサンゼルスのトンネルと並行して掘削するとしている。

     このHyperloopは途中に10程度の“駅”を設け、駅からはエレベーターで地上に上がるようにするという。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1707/21/news069.html

    【イーロン・マスク氏、超高速旅客車「Hyperloop」に政府の認可が出たと報告 ニューヨーク⇔ワシントン間の移動時間が5分の1に!!】の続きを読む

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    1: trick ★ 2017/07/21(金) 13:41:13.01 ID:CAP_USER9
    薬物、武器を売買…世界最大の闇サイト摘発(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170721-00000032-nnn-int

     アメリカ司法省は20日、タイやヨーロッパ各国の警察と共同で世界最大の闇サイト「アルファベイ」を摘発したと発表した。

     発表によると、「アルファベイ」では計35万点以上の違法薬物や武器、偽造身分証明書やハッキング用のソフトなどが売買され、世界中に約20万人以上の利用者がいたという。

     今月5日にはタイでサイトの創設者であるアレクサンドル・カゼス容疑者が逮捕されたが、カゼス容疑者は拘留中の12日に自殺した。

     一方で「アルファベイ」はアクセス元を特定できないようにする匿名化ソフトを使わないと接続できない仕組みで、利用者の特定は困難。

    【アメリカ司法省、世界最大の闇サイト摘発】の続きを読む

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    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/07/22(土) 07:13:36.551 ID:7D209vCY0
    日常で使わない漢字だし政治家の名前に使われてたくらいしか見たことないわ
    そいつの名前出しても年々伝わらなくなってきてるしいい例え俺が知りたいわ

    【電話越しの敵「お名前の漢字を教えていただけますか?」 僕「・・・!」】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/07/20(木) 16:01:40.91 ID:CAP_USER
    Amazon.co.jpは7月13日、日本マクドナルドと共同で「夏の読書はマクドナルドで! Kindle本プレゼントキャンペーン」を実施すると発表した。キャンペーン期間中、全国の店舗で「マクドナルド FREE Wi-Fi」に接続した人に、対象のKindle本を無料でプレゼントする。期間は7月20日から8月31日。

    キャンペーンを利用すると、趣味・実用本、文庫、写真エッセイなどのKindle本が1日1冊無料でもらえる。Kindle本を入手するには、スマートフォンやタブレット、ノートパソコンで「マクドナルド FREE Wi-Fi」に接続して、画面に表示されるキャンペーンサイトにアクセス、Kindle本入手画面からAmazonアカウントにサインインし希望の本を選ぶ。なお、Kindle本を読むにはKindleアプリ(無料)のダウンロードが必要だ。

    Amazonはキャンペーンの目的について、「マクドナルドに来店する幅広いお客様に向けて、様々なジャンルのコンテンツを用意することで、新たな本への出会いの場を提供します」とコメントしている。

    キャンペーンで入手できるKindle本は以下のとおり。

    おもしろい話が読みたい!青い鳥文庫人気の10シリーズ イッキ読み!
    ドクター・ストレンジ 分冊版
    もっとスゴイ! 大人のラジオ体操 Lite版
    くまのがっこう 手作りBOOK リーフレット版
    わくわく昆虫記 憧れの虫たち 分冊版
    9割の人が間違ったスーツを着ている 成功する男のファッションの秘訣60 分冊版
    全作メガヒット! 別フレ×デザート ラブきゅん少女まんがBEST6
    Kiss&BE・LOVE 胸きゅんオトナ少女まんがBEST10
    ファミリーセレクション2017-家族で楽しめる話題作、一挙に集合-
    マガジンスポーツマンガ入門編!
    MIT帰りの名探偵×最速の名探偵×怪異の名探偵 極上ミステリーパック
    http://news.mynavi.jp/news/2017/07/13/125/

    【マクドナルド FREE Wi-Fiに接続すると、Kindle本が1日1冊もらえるキャンペーンが開始される】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/07/19(水) 21:43:53.39 ID:CAP_USER
    究極のクリーンエネルギー”
    水素は、よく、そう表現されます。
    二酸化炭素を出さない次世代エネルギーの本命とも言われます。ただ、今、日本で利用されている水素エネルギーは、実は製造過程で二酸化炭素が発生し、理想を完全には実現できていません。さらに期待したほど普及が進まず、厳しい現実に直面しています。“水素社会”は本当にやってくるのでしょうか。

    今月、トヨタ自動車と東芝が、相次いで水素の新たな事業を発表しました。目指すのは二酸化炭素ゼロの究極の水素を作り出す取り組みです。

    トヨタが始めたのは風力発電。神奈川県などと共同で、横浜市にある風力発電所に水素の製造装置を作りました。CO2を出さない風力の電気を使って、水を電気分解して水素を取り出します。できた水素は近くの工場のフォークリフトの燃料に利用します。一方、東芝は太陽光発電です。やはりCO2を出さない太陽光の電力で水から水素を取り出し、工場や港で動く車の燃料にします。

    実は、今、日本で使われている水素の多くは、天然ガスから取り出す方法で製造されています。しかし、これだと、製造過程でCO2が排出されてしまいます。トヨタと東芝の試みは、水素の製造から利用まで一貫してCO2を出さないことがアピールポイントです。

    東芝の次世代エネルギー事業開発プロジェクトチームの大田裕之統括部長は「世界のエネルギー需要を見ても、二酸化炭素をどう減らすかが課題になっている。それを解決できるのが水素だ」と強調していました。
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    日本の大手企業が、なぜ、相次いで、こうしたアピールを行ったのでしょうか?

    1つには、水素が思うように普及しないという焦りがあります。水素が次世代のエネルギーとして大きく注目されるようになったのは2002年。トヨタとホンダが、水素を燃料にする燃料電池車のリース販売を開始したことでした。

    燃料電池車は、燃料の水素と空気中の酸素を使って電気を起こし、それをエネルギーに走る車。排出されるのは水だけです。2年前には、トヨタは一般の消費者向けに燃料電池車「MIRAI(ミライ)」の販売を開始。エコカーの“本命”がいよいよ登場、と期待が高まりました。

    しかし、「MIRAI」のメーカー希望小売価格は723万円(補助金含めず)と高額で、なかなか手が出ないのが正直なところ。これまでに国内で売れたのは1770台です。水素を補給する水素ステーションも建設費用が高く、思うように整備が進んでいないのが現状です。

    量産できれば車の価格も下がり、もっと買いやすくなるし、水素の消費も増える。そうすれば水素ステーションも採算が合い、あちこちで整備が進む。残念ながらそういう好循環はまだ起きていません。トヨタの友山茂樹専務も「いかに使い手を増やしてコストを下げていくかが課題だ」と話しています。

    燃料電池車の普及が進まない中、エコカーとして一気に存在感を高めたのが電気自動車(EV)です。

    電気自動車のリーダー的メーカー、アメリカのテスラ・モーターズの株式の時価総額が、4月にGM=ゼネラル・モーターズを一時、上回り、話題をさらいました。電気自動車の今の勢いを物語るエピソードです。

    世界最大の自動車市場・中国では、電気自動車を優遇する国家戦略が進んでいます。ドイツの自動車メーカー、フォルクスワーゲンは2025年までに30車種以上の電気自動車を販売すると宣言。今、世界的な“EVシフト”が進んでいます。

    燃料電池車は、“車の中”で電気を作ります。それに対して、電気自動車は、“車の外”から電気を入れます。どちらも電気で動くエコカーという点では共通していますが、コストが大きく違います。それが電気自動車リードの大きな理由です。

    自動車メーカーや各国の政府が今すぐ普及できる次世代のエコカーを考えたとき、車体の価格で見ても、充電器の整備などインフラ整備の手間を見ても、現時点では、電気自動車に軍配があがるのは間違いありません。
    http://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/2017_0719.html

    【【トヨタ】“水素社会”は本当にやってくるのか? 普及が進まず、厳しい現実】の続きを読む

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