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    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/03/21(火) 20:32:05.043 ID:Kz2in8SPd
    面接官「君たちちょっと過大評価過ぎじゃない?」

    【面接官「自分を車の部品に例えると?」 僕「エンジンです」 就活生A「ハンドル」 B「シャーシ」 C「ガソリン」 D「ライト」】の続きを読む

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    1: 鴉 ★@無断転載は禁止 2017/03/21(火) 15:50:00.47 ID:CAP_USER9
    福島みずほ@mizuhofukushima
    共謀罪の閣議決定を許さない。阻止する大きなうねりを作っていきましょう。
    https://twitter.com/mizuhofukushima/status/844024677701890049
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    プロフィール
    社会民主党参議院議員の福島みずほです。
    1998年に参議院議員になってから、人権・平和・男女平等・雇用・脱原発&自然エネルギー促進などのテーマで議員活動をしてきました。
    4期目も全国の「現場」を飛び回ります。
    https://twitter.com/mizuhofukushima

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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/20(月) 12:18:33.47 ID:CAP_USER
    http://autoc-one.jp/nissan/leaf/special-3240822/
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    日産の北米法人は3月9日、EV(電気自動車)に関する公式ツイッターで「新型リーフ(LEAF)が今年9月に世界デビューし、今年末に発売を開始する」と発表した。

    これを受けて、アメリカの自動車関連ウェブサイトでは、アメリカにおけるEV市場の今後を占う様々な記事が出ている。

    アメリカ市場では、昨年から乗用車が売れない状況が続いており、その流れは今年になっても続いている。
    トヨタ新型“カムリ”、ホンダ“アコード”など、アメリカのセールスボリュームを担うミッドサイズ乗用車は1~2月の累計で前年同期比17.5%減と大幅な落ち込み。

    一方で、大型SUVなどライトトラック分野は売り上げ増となる展開だ。これはガソリン価格が1ガロン
    あたり2ドル強(リッターあたり70円程度)で安定しているため、顧客のエコカー意識が上がらず、ハイブリッド車よりもデッカイSUVを選ぶ人が増えているのだ。

    EVについては、テスラ モデルS/モデルX、日産リーフ、そしてGMボルトが量産されているが、テスラをファッション感覚で所有する富裕層が中核であり、一般乗用車として“リーフ”や“ボルト”を購入する人が多い訳ではない。
    そうしたなか、このタイミングで日産が半年先の新型リーフ発表タイミングをアメリカ発で公開した裏には、2つの理由があると、筆者は考える。

    まずは、ZEV法(ゼロ・エミッション・ヴィークル規制法)への対応だ。米国・カリフォルニア州環境局が定めるEVやFCV(燃料電池車)等の電動車の普及を目指す法律で、2017年夏に発売される2018年モデルから、ZEV法が一部改正させる。
    これを受けて、これまでZEV法の対象だった、デトロイト3(GM、フォード、FCA)と、日系ビック3(トヨタ、日産、ホンダ)以外に、ジャーマン3(ダイムラー、BMW、VW)や韓国ヒュンダイ・KIA、そしてマツダ、スバルなど多くの自動車メーカーがEVやPHEV(プラグインハイブリッド車)を北米市場に一気に投入する。

    日産としてはこれからも、ZEV対応の筆頭をEVのリーフとしているため、カリフォルニア州環境局から日産に課せられたZEVの販売台数をクリアするために、競合車が増える2017年にリーフのフルモデルチェンジを合わせたと考えられる。

    もうひとつの理由は、テスラ モデル3への対抗策だ。各メーカーからEVが出るのは、あくまでもZEV対応であり、本気でEV市場を拡大しようと考えているのは、現時点ではテスラと日産の2社のみ。
    VWがEV拡大戦略とうたっているのは、あくまでも排気ガス規制違反による企業のマイナスイメージ刷新が主な目的であり、本格的なEV量産にはまだ時間がかかる。

    となると、EVの販売ボリュームゾーンは当面、『モデル3』と『リーフ』が担うことになる。よって、モデル3の量産が始まる今年後半を意識して、日産リーフも新型投入となるのが妥当だ。

    (続きはサイトで)

    【日産 次世代EVの新型リーフ 2017年9月正式デビューへ!米テスラへ対抗か】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/17(金) 18:13:29.37 ID:CAP_USER
    http://style.nikkei.com/article/DGXMZO13579300S7A300C1000000

    「学生が電話に出てくれない」――。3月1日に解禁となった2018年卒の採用活動。浪人や留年などの寄り道なしで卒業予定であれば、1995~96年生まれの大学生たちは、生まれたときからの携帯電話世代だ。
    彼らの通信手段は「LINE」「ツイッター」がほとんど。就職活動になって初めて、「見知らぬ大人との電話コミュニケーション」に直面、とまどう学生も少なくない。通信手段の変化が、就活に思わぬハードルをもたらすこともあるようだ。

    ■電話対応、採用の評価に
     「電話、やっぱり嫌ですよね。アポの調整はメールがいい」。早稲田大文学部3年の女子大生はこう話す。
    さらに「知らない番号は気になる」という。就職活動を本格化し始めた昨年秋ごろから、登録した就職支援会社から、イベント勧誘の電話が頻繁にかかってくるようになった。「何時にかかってくる、とあらかじめわかっていれば対応できるけど……」と不快感を隠さない。就活生には電話1本かけるにも事前のアポイントメントが必要なのか。

     企業の人事担当者はどう感じているのだろう。
     主に海外など遠隔地にいる就活生向けに、無料ビデオ通話ソフト「スカイプ」を使った面接も一部受け付けるなど、採用活動にデジタルメディアを広く活用している携帯電話大手、ソフトバンク。しかし、社会人になってから期待するマナーは違うようだ。
    採用・人材開発統括部の源田泰之統括部長は、「チームでやる仕事が多いし、コミュニケーションスキルは仕事の成果にかかわる。さすがに電話が全然できないのは困る」という。

     ある東証マザーズ上場のアプリ開発会社の人事担当者は「電話の対応はチェックする」ときっぱり。
    面接やインターンシップ(就業経験)など、「よそ行き」の顔がいくらしっかりしていても、電話のやりとりができなければ評価が下がるそうだ。また、この会社はメールの返信の早さ、遅さなどの対応力も見ているという。
     その一方、「『未登録の03ナンバーは怪しい』と思われているのだろう」と、電話に出ない学生の行動に理解を示した。着信履歴を見たらまず検索でチェックし、企業名を確かめてから折り返す、という動きは、IT(情報技術)リテラシーの高い学生には当たり前の自己防衛なのかもしれない。
     どちらにしても、インターネット上にマニュアルが流布する今だからこそ、メールや電話の対応力が「学生の素を見たい」という採用担当者にとって絶好の機会の一つとなっているようだ。
     マスコミに勤務する30歳代の女性は、送られてきたOG訪問の依頼メールに感心した。「拝啓」に始まり「敬具」まで、非常に丁寧な文面だったためだ。ところが、実際に会ってみて、もっと驚いた。「会ってみたら目をあわせてくれないし、ずっと、おどおどしていた。メールではしっかりしていたのに……」。電話にかぎらず、面と向かっての対応が苦手、という学生は多い。

    ■「非通知」なんてありえない
     「学生は電話が苦手」と断言するのは、20年以上採用市場を見てきた就職情報大手、マイナビ(東京・千代田)の栗田卓也HRリサーチ部長だ。今どきの就活生は、LINEや フェイスブックの無料対話アプリ「メッセンジャー」など、文字だけのコミュニケーションに慣れている世代だ。しかも、同世代の友人とのやり取りがほとんどなため、「急に大人と接触する機会が訪れたり、電話で話そうとしたりすると緊張してしまう」(栗田部長)。さらに、「非通知」の電話には出ないという学生が少なくないという。
    人事が番号非通知で学生に電話をかけてくることもままある。採用現場の苦悩を描いた小説「あの子が欲しい」の作者、朝比奈あすかさんは、「非通知での電話連絡は、できるかぎり情報を開示せず人を採りたい、という採用側の傲慢さが出ている」という。
    (続きはサイトで)

    【電話は嫌い、非通知出ない 人事も驚く今どきの就活生】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/04(土) 17:23:27.88 ID:CAP_USER
    http://newsln.jp/news/201703031638530000.html

    デンマークで2月23日、風力発電による発電量が97GWhに達し、電力需要量に対する割合
    100%を達成したことが業界団体となるWind Europeの発表で明らかとなった。
    97GWhという発電量は、EUの平均的な1000万世帯が相当する電力量に相当するものとなり、デンマークの世帯数は255万世帯ということを考慮した場合、実際には、電力需要量の3.9倍の発電量を風力発電だけで得た計算になる。
    デンマークで2月22日に再生可能エネルギーによる発電100%を達成したことについて、Wind Europeは
    「再生可能エネルギーだけで欧州の電力需要を全て満たすことができることを証明した」と今回の成果を強調している。

    北欧各国は、遠浅で一年を通じて一定した風量を得ることができる海辺を有していることから風力発電の導入が2010年代以降、積極的に進み、風力発電が総発電量に占める割合は、既に45%にも達していた。

    【デンマーク、風力発電による発電量が需要量100%超を達成 「再生可能エネルギーだけで電力需要を満たすことを証明」】の続きを読む

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