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    1: 風吹けば名無し 2018/12/11(火) 03:00:20.83 ID:dKQdO3R3a

    キングギドラかっこe

    【【朗報】ハリウッドゴジラ第2弾予告、良さそう】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/11(火)12:05:57 ID:cE1
    もう今の暴動の騒ぎどころじゃなくなるで
    戦争になるわ

    【EU「2040年までにガソリン車廃止」 ←絶対無理やん】の続きを読む

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    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/12/11(火) 07:18:55.23 ID:CAP_USER
    1時間のうち、40分以上遮断機が降りている状態の踏切を「開かずの踏切」と呼びます。JR阪和線の鳳駅のすぐ近くにある踏切は1時間のうち最大52分もの間、閉まったままになってしまうため、利用者は日々イライラを募らせています。

    1時間のうち52分閉まったままの踏切
    堺市西区。JR阪和線、鳳駅のすぐ近くにある踏切。住宅街のど真ん中にある幅約18メートルの踏切が「開かずの踏切」です。午前7時半、通勤通学ラッシュの時間帯。踏切の前には人だかりができています。ところが、ようやく開いたと思った次の瞬間。

    『カンカンカンカン』

    すぐに警報機が鳴り始めました。その間、わずか3秒
    。遮断機がすぐに降りてきてしまうため、大勢の人が閉まるまでに渡りきることができません。記者も渡ってみると…

    「今ようやく踏切が開きましたが、もう警報音が鳴り出しました。これは渡れない…んじゃないでしょうか」(記者リポート)

    中には、樹脂でできた遮断機の棒が頭を直撃してしまう人も…

    「ああ、ごめんごめん。ありがとう。今怖かったわぁ。あんな当たると思わへんから。もうちょっとね、長く開けといてもらえたら」(高齢女性)

    JR西日本によりますと、この踏切は平日午前7時半から8時半までのピーク時には多くの列車が通過するため、1時間のうち、あわせて52分もの間、閉まったままになるといいます。長い時間足止めを食らう利用者は…

    「ちょっと時間ずれてきたら全然開かなくて。学校でこれが原因で遅刻する子も結構います」(高校生)
    「開かへんかったらめっちゃムカつく。(Q.学校に急いでいるときは?)全然開かへんから、早く行きたくてしょうがない」(小学生)

    「開かずの踏切」は小学生の通学路
    この踏切がなかなか開かなくなる理由、それはすぐそばに鳳駅があるからでした。通常、列車は速度を落とさずに踏切を通過していきます。ところが踏切の近くには駅がある場合、列車は駅が近づくにつれ、速度を緩めなければなりません。この結果、踏切が反応するエリアの中に長く滞在することになるため、「開かずの踏切」になってしまうというのです。

    問題の踏切は近くにある小学校の通学路にも含まれていて、ランドセルを背負った子どもたちも大勢渡っています。

    「小学生が走って踏切を渡っています。これは危ないです。全然渡りきれてないですね。小学生が今くぐるようにして、ようやく踏切を抜けることができました」(記者リポート)

    小走りで駆け抜けたり、遮断機をくぐり抜けたりと、みな慣れた様子ですが、これはいつ事故が起きてもおかしくない危険な状態です。

    過去には、同じ阪和線の和泉府中駅近くの「開かずの踏切」で、無理やり渡ろうとした小学1年の男の子(6)が列車にはねられる事故が起きました。このため、問題の踏切では登下校の時間になると、地域のボランティアたちが見守り活動を行っています。

    Q.小学生が全然渡りきれないことある?
    「あります、あります。一時はバー(遮断機)を上げる時もあったんですけど、それをしたらいけないということもありますので。言葉で『早くー』と言うんですけどね」(見守り活動をする女性)



    長いので続きはソースで
    yahooニュース(MBS)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-10000001-mbsnews-l27

    【【大阪】9割近くが閉まったまま… 「開かずの踏切」減らないわけ】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2018/12/11(火) 17:04:41.37 ID:CAP_USER9
     東京・六本木の青山ブックセンターの跡地で11日、入場料1500円を支払う書店「文喫(ぶんきつ)」が開店した。出版不況のなか、本の販売以外の新たなビジネスモデルを探ろうと入場料制を導入。付加価値のある空間を目指すという。

     店を手がける出版取次大手の日本出版販売(日販)によると、国内初の試みで、料金は美術展や映画と同じ価格帯を意識した。書店としては中規模の約460平方メートルの売り場に約3万冊が並ぶが、マイナーな本が品ぞろえの中心なのが特徴だ。日販営業本部の有地(あるち)和毅さんは「思わぬ本との出会いによって、新しい文化に触れてもらいたい」と話す。

     例えば、旅行の書棚にあるのは地域別のガイド本ではなく、写真集や「シルクロード文化史」など。漫画の本棚には「ワンピース」のような人気作ではなく、個性的な作風で知られる「ガロ系」の代表的な作家、白土三平さんの評伝が並ぶといった具合だ。

     一般の書店では、ベストセラーが何冊も平積みされるが、ここで陳列されるのは1タイトルにつき1冊のみ。1万円超の写真集や、3万7千円の現代アーティストのイラスト集などもあり、アート系の本が充実していた青山ブックセンターをほうふつとさせる。

     本の検索機はあえて設置しない。ジャンルごとに書棚を分けてはいるが、出版社別や作者の50音順に整理せず、あえてバラバラに並べることで偶発的な本との出会いを仕掛けている。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASLDB5G9LLDBUCVL02R.html
    詳細レポ
    https://www.cinra.net/report/201812-bunkitsu
    201812-bunkitsu_l_full

    【【青山ブックセンター跡地】入場料1500円の本屋 検索機なし、50音順に並べず「あえてバラバラに並べることで偶発的な本との出会い」】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/11/12(月) 19:32:13.80 ID:CAP_USER
    「お買い得品」を探すのはとてつもないスリル
    スーザン・トンプキンは、だれかのスーザンおばさんだ。スーザンおばさんのような存在はだれにでもいる。彼女は根っから陽気な愛情深い女性で、買い物に行くたび甥っ子や姪っ子にプレゼントを買っている。スーザンおばさんのお気に入りは百貨店のJCペニーだ。子ども時代からの行きつけで、両親や祖父母に連れて行ってもらっては、めざとくお買い得品を見つけてあげたものだ。いつだってお値打ち品がたくさん見つかった。店内を駆け回り、パーセント記号の横の数字が一番大きいものを探し、秘密の格安品を鼻高々で見つけ出すのは楽しいゲームだった。

    ここ数年、スーザンおばさんは兄の子どもたちを引き連れて、「おトク過ぎて逃せない」ダサいセーターやちぐはぐな服を選んでやっている。子どもたちは喜ばないが、おばさんは大喜びだ。JCペニーでお買い得品をゲットすることに、今もとてつもないスリルを感じている。

    常連客は「公明正大な」価格をよろこばなかった
    そんなある日、JCペニーの新任CEOロン・ジョンソンが特売を全廃し、「公明正大な」価格を全商品に導入した。セール品もバーゲン品もクーポンや割引もおしまいだ。

    スーザンは急に悲しくなった。そのうち怒りがこみ上げてきた。そしてJCペニー詣でをすっかりやめ、友人と「ロン・ジョンソンなんか大嫌い」というオンライングループまで立ち上げた。

    彼女だけではない。大勢の顧客がJCペニーから離れていった。同社にとってはつらい時期だった。スーザンにも、ロン・ジョンソンにとってもつらい時期だった。ダサいセーターにとってもつらい時期だった。自分で自分をお買い上げすることはできないのだから。唯一喜んでいたのは? スーザンの甥っ子たちだ。

    一年後、スーザンおばさんはJCペニーに値引きが戻ったという噂を耳にした。おそるおそる用心しながら偵察に行った。パンツスーツのラックを調べ、マフラーを何本か吟味し、ペーパーウェイトの見本をチェックした。それから価格を見た。「20%オフ」「値下げしました」「セール品」。初日は2、3の品しか買わなかったが、それからはJCペニー好きだった昔の自分を取り戻した。前のようにしあわせだった。買い物の回数も、ダサいセーターの数も、親戚からのぎこちない「ありがとう」の数も増えたということだ。めでたしめでたし。

    実は「値下げ後」の価格と変わらなかった
    2012年にJCペニーのCEOに就任したロン・ジョンソンは、割高に設定した定価を値引きして適正価格にするという、長年にわたる、正直いってやや不当な慣行を廃止した。JCペニーはジョンソンが就任するまでの数十年間、スーザンおばさんのような顧客にクーポンやセール、店舗限定の値引きをつねに提供していた。これらのしくみによって、水増しされたJCペニーの「通常価格」は値引きされ、「お買い得」感を醸し出していた。

    だがじつは、値下げ後の価格は競合店と変わらなかった。顧客と店は、まず価格を上げ、それからさまざまな表示や%、セール、値引きなど、ありとあらゆる独創的な方法を駆使して最終的な小売価格に行き着くという小芝居を演じていた。そしてこのゲームを何度も何度も繰り返した。

    そこへロン・ジョンソンがやってきて、店の価格を「公明正大」なものにした。クーポンの切り取りも、特売品探しも、値引きのからくりも、すべておしまい。ライバル店の価格とほぼ同等で、以前の「最終価格」(高い定価を値下げしたあとの価格)と変わらない、実際の価格があるだけだ。この新しい方式が、顧客にとってより明快で、親切で、公正なものになると、ジョンソンは信じていた(もちろん彼は正しかった)。


    【【経済】客は正しい定価よりウソの割引額を好む】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2018/12/10(月) 13:22:17.02 ID:c1A1lxp/0● BE:201615239-2BP(2000)
     湖池屋は、ポテトチップス「KOIKEYA PRIDE POTATO 金沢 金箔(きんぱく)塩」を10日に発売。
     金沢の伝統工芸である金箔と、淡路島でつくられた藻塩を使った。68g入りで、実勢参考価格は税抜き300円前後。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASLD74CXNLD7ULFA01C.html
    17608-c_5be7e41ba1ce4121ad4e8034353813ac

    【金箔まとったポテトチップス 湖池屋が発売】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/12/09(日) 08:25:56.28 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/83236

    cyugoku2


    CatNAさんのツイート





    ▼ネット上のコメント

    ・あれ?全メディアじゃないの?

    ・産経新聞以外は日中記者交換協定で悪事を報道しない自由発動?しかし、毎日新聞恐ろしいw

    ・これは拡散ですわ

    ・毎日新聞だけじゃないよ〜。あとテレビ週刊誌も酷いよ〜

    ・英ガーディアン紙さん、ちょっと違います。日本のオールドメディアの全てが、彼の国の出先でございます

    ・知ってた

    ・それは朝日新聞だと思ってた

    ・朝日は自主的にやってるのでセーフ

    ・本当に変態新聞名指しで吹いた

    ・名指しワロタ

    【英紙「中国は海外メディアにプロパガンダを報じさせている」「日本では毎日新聞が担っている」 ネット「毎日新聞だけじゃない」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/12/06(木) 08:30:03.19 ID:TFUVrxo60 BE:416336462-PLT(12000)
    米アップルや英ダイソンなどデザイン先進企業といわれる海外勢をにらみ、国内電機大手が製品デザインの強化に向けて自社の人材や体制の整備に乗り出した。
    技術面で製品の差別化が難しくなる中、市場での勝敗を左右するのはデザイン、との認識は徐々に浸透しており、政府も産業界への啓発に動いている。
    一方で、その価値に理解が未熟な企業も依然として多く、広がり始めたデザイン志向が産業競争力の強化につながるかは不透明だ。
    「このアイデアは、技術者からは出てこないと思う」。風変わりなウェアラブル端末「WEAR SAPCE」を開発したパナソニックの若手デザイナーは胸を張る。
    「心理的なパーソナル空間を着る」というキャッチフレーズで売り出す製品
    で、頭部に着けるとU字形の仕切りが左右の視界をさえぎり、組み込んであるヘッドフォンが雑音を遮断する。
    手元の作業に集中できる環境を簡単に実現できるデザインだ。
    若手デザイナー10名前後からなる開発チームは、パナソニック家電事業のデザイン部門における改革の一環として発足。
    「(同社のデザイナーは)既存の商品を技術陣から与えられた条件で改善するのは得意だが、今求められているのは新規を創出する力」(臼井重雄・デザインセンター所長)との考えから、メンバーを既存事業から切り離し、新領域開発に専念させている。
    また、2カ所にまたがっていたデザイン拠点を京都に一元化するなどの改革も実施。「経営幹部もデザインの可能性に少しずつ気付いてくれている」(同)と手ごたえを感じている。
    商品化への事業資金をクラウドファンディングで調達しているのも、このチームの斬新さのひとつだ。社内の組織や予算管理の制約にとらわれずに、自由に活動するという狙いがある。
    こうした動きが広がっている背景には、デザインが商品の見た目だけでなく、使い勝手や使用体験をも左右する重要な経営資源であるとの認識がある。
    1960年代から社長直轄のデザイン組織を持つソニーでも、デザイナーが活動の場を広げつつある。
    今年は世界最大規模のデザインの祭典「ミラノデザインウィーク」に8年ぶりに復帰したほか、年初に発売された犬型家庭用ロボットaiboの開発では、

    イカソース
    https://jp.reuters.com/article/panasonic-idJPKBN1O42TE

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