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    1: 名無しさん@涙目です。(庭)@無断転載は禁止 [JP] 2017/06/21(水) 19:14:41.11 ID:Bec6eUaP0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
    人の知能を低下させるウィルスがあるという研究結果が出た。

    米国のジョンズ・ホプキンズ大学の研究チームは、人の喉の中で発見されたウィルスの「ATCV-1」は、脳の記憶力や知的能力を低下させるという研究結果を発表。

    自発的に参加した92人を対象に分析した結果、92人の内はんすうがウィルスに感染し、健常者よりも知能テストで10%ほどスコアが落ちたという。

    米国のネブラスカ大学の研究チームが問題のウィルスをネズミに感染させて迷路実験した結果も似たような結果になった。
    感染したネズミは認知能力が落ちていない正常なネズミよりも迷路を抜け出すのが困難だった。

    このウィルスの影響は一時的なものだとしており、ウィルスが無くなれば認知能力は正常に戻る

    また人間の喉の中以外にも池や小川にも分布していることが確認されており、水泳している際や蚊によって感染することもある。

    http://gogotsu.com/archives/30499

    【【衝撃】感染すると記憶力や知的能力が低下する「バカウィルス」が発見されるwwwww】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/06/12(月) 22:30:36.80 ID:rJem1pYS0
    さすが恵体板やなぁ

    【ワイ「50m走7秒切れんかったわw」 ???「ワイは6.9秒」 「6.0」 「5.8」 「4.9」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県)@無断転載は禁止 [GB] 2017/06/20(火) 22:12:30.56 ID:2awDgT1m0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは6月19日、新型『アコード』を7月14日、米国ミシガン州デトロイトで初公開すると発表した。

    初代アコードは1976年に発売。以来、米国での累計販売台数は1300万台を超えている。1982年11月からは、メアリーズビル、オハイオの両工場で、現地生産を開始。35年間のアコードの米国累計生産台数は、1100万台を超えている。

    10世代目となる新型アコードの特徴のひとつが、ダウンサイズエンジンの搭載。直噴ガソリン直列4気筒ターボエンジンは、排気量が1.5リットルと2.0リットルの2種類を設定する。
    トランスミッションは、1.5リットルが6速MTまたはCVT、2.0リットルは6速MTまたは新開発の10速ATを組み合わせる。ホンダによると、FF乗用車への10速AT採用は、新型アコードが初めてという。

    ハイブリッドについては、ホンダの次世代の2モーターハイブリッドを搭載する予定。なお、アメリカンホンダは、新型アコードのデザインスケッチを公開している。

    https://response.jp/article/2017/06/20/296340.html
    1198041


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    1: ののの ★ 2017/06/20(火) 19:36:41.61 ID:CAP_USER
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ20HDC_Q7A620C1000000/

    日本経済新聞 電子版

     AV(音響・映像)機器で知名度が高かった「aiwa(アイワ)」ブランドが復活することになった。ソニーがもっていたブランド使用権を他社が使い、日本で発売するという。アイワは手の届きやすい価格帯で学生などに人気があったため、当時親しんだ世代を中心にネット上で話題になっている。実は最近、日本の家電・AVブランドの復活が相次ぐ。地域を絞ったり、高額品に特化したりと手法は様々だ。

    ■ブランド復活進めるパナソ…

    【【朗報】ブランド復活続々 アイワ、SANYO、ビクター…】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2017/06/18(日) 20:18:03.60 ID:CAP_USER9
    朝日新聞デジタルのフォーラムアンケート
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    何が活動時間を左右しているのかを尋ねたところ、「前例踏襲・変えにくい空気」が多数を占めました。寄せられた意見をきっかけに、部活動と日本の長時間労働の関係を尋ねた質問には、「密接に関係している」と多くの人が答えました。
    部活動のあり方をさぐる有識者会議の座長に、これからの改善の方向について聞きました。

    議論の広場「フォーラム」ページはこちら [募集期間]2017年6月1日~6月16日14時
    http://www.asahi.com/opinion/forum/?iref=pc_extlink

    ■「前例踏襲」の雰囲気が…
    活動時間を決めているのは? アンケートでは「前例踏襲」を多くの人が選びました。寄せられた声の一部です。

    ●「現在金沢市で中学生の娘は、平日は毎日7時までが部活動の時間です。帰りは真っ暗の中を歩いて帰ってきます。家に帰ると疲れてふらふらで、勉強どころではありません。
    先日脚が痛くて我慢できないというので、整形外科に連れて行くと、筋肉を痛めているので安静にと言われました。で
    も部活は休めない雰囲気です。上の子のときから何度か活動時間を短くしてほしいと学校に意見しましたが、他の学校も同じだからと流されてしまい、子供の学校での立場を考えるとそれ以上に強く意見することが出来ません。
    今年度中と言わず、早急に部活のガイドラインを作って規制をかけてほしいです。子供に何かおこってからでは遅いです」(石川県・40代女性)

    ●「勝つためには練習時間の確保は絶対に必要であり、勝ちたい選手と勝たせたい保護者がいるのは事実です。
    長時間練習すれば勝てるという幻想があり、県外の強豪校へ越境させる中学生もたくさんいます。
    しかし、全員が長時間の練習を望んでいるわけではなく気軽に楽しみたい選手もいるはずです。そのような選手は残念なことに地元の中学校であっても顧問?保護者?が越境入部させている部活に入部できなくなります。
    これは残念なことです。義務教育期間である中学校まではまず過熱する全国大会の意義を考えなおす必要があるのではないでしょうか。全国大会で優秀な成績を出す=優秀な指導者ではないはずです」(奈良県・30代男性)

    ●「息子が中学生で運動部に所属しております。1年生で入部したばかりです。部内のルールにとまどうこともしばしばです。1年生は、集合時間の1時間前に来ること、また先輩の試合中は正座で見学することなどです。
    上の言うことには絶対に従わないといけない、という雰囲気があります。これは当たり前のことなのでしょうか。先輩のお母様に相談しましたが、縦社会だからという答えでした。
    部活が日本社会構造の縮図であると少なからず感じています」(千葉県・40代女性)

    ●「他県で、10年以上中学校の教員をしていました。運動部の顧問がほとんどでしたが、前例踏襲しなくてはいけない雰囲気が強く、出場する大会を厳選したくてもできないこともありました。
    私自身、運動が苦手な中での顧問だったので、生徒に申し訳ない気持ちでいっぱいな上に、保護者からたたかれてばかり(技術指導できる人に顧問をしてほしい、何でできないのに顧問なんだ等)でした。
    とにかく『強いチームにしてほしい』『たくさん練習させてほしい』という保護者が一定数いらっしゃるのも確かです。学校の教師だけでなく、外部指導者等、色々な大人と関わっていくことが生徒たちの成長にも必要だと思います」(茨城県・40代女性)

    ●「今年度から『土日いずれかを休みとする。どちらも行った場合にはその週に休日を1日設ける』と学校で決めましたが、ほとんど守られてはいません。部活に熱心な教員は、何を決めても守ろうとはしません。
    勝利することが評価される現実、土日の部活動手当が副収入化している現実、部活動が生徒のためなのか、教師のためなのかもあいまいです。
    長時間労働を選択し、ブラック化を推進しているのは、行政ではなく、教師自身であることも忘れてはならないのではないでしょうか」(埼玉県・40代男性)

    ■「ブラック社会の元凶」に賛否

    部活動と長時間労働の関係についても、多くの意見が寄せられました。

    全文はソース先をお読み下さい

    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK6H5S6VK6HUPQJ00M.html




         

    【中学校の部活動はブラック企業の元凶? 部活動と長時間労働の関係】の続きを読む

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    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/06/18(日) 20:12:42.80 ID:CAP_USER9
    厚生労働省は、2016年度に全国の労働局などに寄せられた労働相談の件数を発表した。

    「退職したいのに会社が辞めさせてくれない」など自己都合退職に関する相談は前年度比7.2%増の4万364件で、解雇に関する相談(3万6760件、同2.7%減)を初めて上回った。

    同省担当者は「景気がよくなり、人手不足になっていることが背景にある」と分析している。

    厚労省によると、16年度は、使用者と労働者個人の間の労働紛争に関する相談が延べ約31万件寄せられ、集計を始めた02年度以降で最多となった。

    内訳をみると、「いじめ.嫌がらせ」に関する相談が同6.5%増の7万917件で、5年連続で一番多く、自己都合退職は2番目だった。

    16年度の平均有効求人倍率は同0.16ポイント増の1.39倍、完全失業率は同0.3ポイント減の3.0%で、いずれも7年連続で改善している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000046-mai-soci

    【好景気で人手不足…「退職したいのに会社が辞めさせてくれない」 労働相談、自己退職が解雇を上回る】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/06/18(日) 00:38:13.64 ID:CAP_USER
    エリック・シュミット氏が2001年にグーグルの会長兼CEOに就任した当時、従業員はほんの数百人しかいなかった。しかし10年後、同氏が会長職に専念する為にCEOを退任する頃には、従業員数は3万2000人にまで膨れ上がっていた。

    シュミット氏は今や、グーグルの親会社であり、世界最大級の影響力を持つ会社、アルファベットの会長を務めている。現時点で、アルファベットの従業員数は6万人以上、時価総額は約6630億ドル(約72兆9000億円)。

    「私自身のみならず、グーグル全体のマネジメント哲学の基礎は、急成長していたグーグル黎明期に築かれた」

    LinkedIn共同創業者兼会長リード・ホフマン(Reid Hoffman)氏が有名創業者たちにインタビューするポッドキャストシリーズ『Masters of Scale(規模拡大の達人たち)』の中で、シュミット氏はそう語った。

    当時学んだことの1つは、「スマート・クリエイティブ(smart creative)」で、混沌とした状況を耐え抜ける人材を見つけることの重要性だそうだ。

    規模が拡大した結果、グーグルは優秀で感じのいい「潤滑油」のような人材を採用し続けた。しかし、「彼らは職務と職務の間に入り、物事を潤滑に進める役割は果たすが、彼ら自身は大した価値を生み出さない」

    そこで同氏は、グーグルの共同創業者、ラリー・ペイジ氏とセルゲイ・ブリン氏と共に、グーグルの採用システムを一から見直し、入社後に同僚になる人による面接(peer interview)に、テストに、質問の流れなど、才能ある人材を発掘する為にさまざまなプロセスを編み出した。しかしシュミット氏は、結局のところ、大企業であろうとスタートアップであろうと、何よりも重要なのはたった2つの資質だという結論に至った。

    根気強さと好奇心だ。

    https://www.businessinsider.jp/post-34316

    【グーグル会長が語った「価値を生み企業を成長させる人材のたった2つの資質」とは】の続きを読む

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