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    1: 仙人掌 ★ 2017/09/20(水) 02:02:55.00 ID:CAP_USER9
    https://iphone-mania.jp/news-184087/

    iPhoneでネットサーフィン中やアプリで遊んでいるときなどに、通信速度が遅い気がする…と思うことはないでしょうか。
    もしかして通信制限を受けているのか、自分の通信速度はどの程度でているのか――そんなときに簡単に計測できるサービスが登場しました。

    特別なアプリなどをインストールする必要はありません。Google検索ページで、「スピードテスト」と入力するだけで利用できます。


    Google検索でスピードテストする手順

    デフォルトの検索エンジンをGoogleに設定している場合は、Safariの検索欄に「スピードテスト」と入力し、検索します。
    またはGoogleのWebサイトにアクセスし、検索欄で「スピードテスト」と入力しましょう。

    検索結果のなかに、「インターネット速度テスト」の欄が表示されます。この機能では40MB未満のデータ(通常時)を転送し、30秒以内の速度計測でダウンロード速度、アップロード速度がわかります。「速度テストを実行」を押すとすぐに計測が始まります。

    スピードテストはダウンロード速度計測、アップロード速度計測の順で実施されます。

    google-search-speedtest-4
    google-search-speedtest-5

    計測が完了したら、結果が表示されます。「再テスト」を押すと再度計測できます。短時間のあいだに再テストした場合、異なる結果が表示されることがあります(下記スピードテストの仕組み参照)。
    google-search-speedtest-6

    続きはリンク先

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    1: 朝一から閉店までφ ★@無断転載は禁止 2017/09/18(月) 18:26:14.18 ID:CAP_USER
    脂肪を溶かす貼り薬、米研究者らがマウス実験で開発 人間に応用可の期待
    (ワシントンD.C./米国)
    【AFP】米国の研究者らがマウスを使った実験で、脂肪を溶かすスキンパッチ(貼り薬)の開発に成功したと発表した。人間の肥満や糖尿病治療にも応用可能かどうか、今後の研究で探っていく。

     米国化学会(American Chemical Society)発行の学術誌「ACS Nano」に15日発表された論文によると、このスキンパッチはナノテクノロジーを利用して体内の代謝を上げ、エネルギーを蓄積する白色脂肪を、エネルギーを燃焼する褐色脂肪へと変化させることができる。マウスを使った4週間の実験では、スキンパッチが貼られた部分の脂肪が20%減少した。

     論文の共同執筆者で、米コロンビア大学メディカルセンター(Columbia University Medical Center)病理・細胞生物学部のリー・チャン(Li Qiang)准教授は、「腹部のぜい肉を減らす脂肪吸引の代替手段として非侵襲性の治療が可能になるかもしれないと分かれば、間違いなく多くの人が興奮を覚えるだろう」と語った。

     薬の成分は人間の髪の毛の400分の1ほどの細さに相当する直径約250ナノメートル(1ナノメートル=100万分の1ミリ)のナノ粒子に入れられている。皮膚に刺さる微細な針数十本が付いた指先大のスキンパッチに、これらのナノ粒子が仕込まれている。

     ノースカロライナ大学チャペルヒル校(University of North Carolina at Chapel Hill)とノースカロライナ州立大学(North Carolina State University)合同の医用生体工学部准教授で、スキンパッチの設計を担当したゼン・グ(Zhen Gu)氏によると、このパッチの仕組みにより、薬の成分は「全身に素早く行き渡るのではなく、持続的に」組織付近へと浸透させることができるという。

     実験は4週間行われ、マウスの腹部に貼られたパッチは3日ごとに交換されたという。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/articles/amp/3143315

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    1: trick ★ 2017/09/08(金) 10:02:34.08 ID:CAP_USER
    マウス、10コアCPU/GTX 1080 Ti SLI搭載のゲーミングデスクトップ - PC Watch
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1079438.html

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     株式会社マウスコンピューターは、ゲーミングデスクトップPC「MASTERPIECE i1720PA1-SP」を発売した。税別価格は519,800円

     10コア/20スレッドのCore i9-7900Xと、GeForce GTX 1080 Tiを2基搭載したSLI構成のハイエンドゲーミングデスクトップ。高負荷な4Kゲーミングでも快適なプレイを実現するとしている。

     また、同じく10コア/20スレッドのCore i7-6950X搭載製品と比較して物理演算や3DCGコンテンツの描画性能が向上しているため、3D CGの制作環境にも好適としている。

     CPUクーラーは水冷で、搭載するM.2 SSDにはシールドを装備し、冷却性能を向上させた。

     標準でレーザーセンサー搭載ゲーミングマウス「G-Tune Laser Mouse」とCherry MXスイッチ(黒軸)採用のゲーミングキーボード「G-Tune Mechanical Keyboard」が付属する。

     そのほかのおもな仕様は、DDR4-2666メモリ16GB×4、512GB NVMe SSD(Samsung SM961)+3TB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、1,200W電源、OSにWindows 10 Homeを搭載

     インターフェイスはUSB 3.1×2(1基Type-C)、USB 3.0×6、USB 2.0×6、PS/2、Gigabit Ethernet、HDMI、DisplayPort×3、音声入出力。

     本体サイズは215×490×501mm(幅×奥行き×高さ)。

    【マウスがCore i9-7900X/GTX 1080 Ti SLIのゲーミングデスクトップ(519,800円)を発売!! 使い物にならないと話題に】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★@無断転載は禁止 2017/09/15(金) 19:09:34.17 ID:CAP_USER
    国立研究開発法人の海洋研究開発機構は、地球の内部にある岩石の層「マントル」を世界で初めて直接掘削して観測するプロジェクトに向け、16日からハワイ沖で事前の海底調査を始めることになりました。専門家は「地球の成り立ちを知る第一歩になる」と話しています。
    「マントル」は、海底から6キロほどの深さの地球内部にある厚さおよそ2900キロメートルに及ぶ岩石の層で、地球の体積の8割を占めています。地震の発生や大陸の形成など地球のダイナミックな動きと関連しているとされますが、まだ直接観測されたことはなく、詳しい性質などはわかっていません。

    海洋研究開発機構は、世界で初めての直接掘削に向けて16日からおよそ2週間、太平洋のハワイ沖で、海底からマントルまでの距離が近い場所を、音波などを使って調査することになりました。

    今後、中米のメキシコやコスタリカの沖合でも、掘削に適した場所を調べたうえで、10年後をめどに、世界トップレベルの掘削能力をもつ探査船「ちきゅう」を使って、マントルの掘削を実現したいとしています。

    プロジェクトの中心的なメンバーでマントルに詳しい、静岡大学の道林克禎教授は「マントルには地球がどうのように作られどうなっていくかを知る手がかりがある。今回の事前調査が第一歩になると期待している」と話しています。

    マントル 掘削の歴史と概要
    「マントル」の掘削は、1960年代にアメリカが月面探査の「アポロ計画」と並ぶプロジェクトに位置づけ、海からの掘削に挑もうとしたことがありますが、当時は、費用がかかりすぎるなどとして断念されました。

    今回のマントルの掘削は、海洋研究開発機構を中心にアメリカ、イギリス、フランスなど世界各国の研究者も参加して行われる国際プロジェクトで、2020年代後半の掘削の実施を目指して計画が進められています。

    ただ、1万メートル以上という深さまで掘り進むためには、硬い岩盤を砕いて進むドリルなどが必要で、海洋研究開発機構などは、掘削に適した場所の調査と並行して技術開発を進めることにしています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170915/k10011141021000.html

    【【地球】世界初 マントルを直接掘削へ 16日から事前調査開始】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/09/15(金) 22:20:00.81 ID:CAP_USER
    厚生労働省は15日、大卒で就職後3年以内に離職した人の割合(離職率)は、2014年3月の卒業者で32.2%だったと発表した。前年から0.3ポイント上昇した。

     離職率は5年続けて30%台前半で推移。同省は「(希望と実際の仕事が異なる)ミスマッチによる離職は減っているとみられる。一方で景気回復で転職がしやすい環境にあり、相殺されて横ばいの動きになっている」と分析している。

     離職率を業種別にみると、宿泊・飲食サービスが50.2%と最も高く、生活関連サービス・娯楽が46.3%、教育・学習支援が45.4%と続いた。電気・ガスなどインフラは9.7%で唯一、1桁台だった。

     企業規模別にみると従業員千人以上の場合は24.3%なのに対し、29人以下の事業所は50%を超えた。事業所の規模が小さくなるほど、離職率は高まっていた。

     同じ14年春の高校卒業者で3年以内に仕事を辞めた人は40.8%で前年比0.1ポイント低下。短大などの卒業者は41.3%で同0.4ポイント下がった。
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG15H6T_V10C17A9CR8000/

    【14年大卒の3年内離職率32% 景気回復で転職しやすく?】の続きを読む

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